社会インフラの横丁から Podcast Por 六興RADIO arte de portada

社会インフラの横丁から

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De: 六興RADIO
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「社会インフラの横丁から」 この番組は、社会の“当たり前”を支えてくれている人たちの声を、人情味あふれる六興村の隅っこにある、この「横丁」からお届けしていくラジオです。 今日も、あったかいお話や、苦労したお話、心にしみる言葉や、未来につながるヒントを、ゲストの方と一緒にゆるりとお届けしてまいります。 ◇MC 段林修平(だんばやししゅうへい) 六興実業 代表 https://rokko-jitsugyo.co.jp 東京大学卒業後、BtoBサービス(人材、WEBマーケ、M&A等)を手掛ける会社に入社し、新規事業立ち上げなどに関わる。独立後ご縁あって茨城県坂東市にある運送会社の代表取締役に就任。 運送業界のおかれている現状に危機感を覚え、この「当たり前にある豊かな生活」を支える「運ぶ」という社会インフラを後世に残すべく、六興実業を創業。六興RADIO Economía
Episodios
  • #042 サービスや機能よりも「人の物語」を語る理由【信頼】六興実業株式会社 段林
    Jan 13 2026

    新年2回目の配信はMC段林修平がお届けいたします。

    年末の振り返りから、六興実業がなぜ存在するのか、そしてこれからどこへ向かうのか、その核心に迫る“ひとり語り”です。

    普段のポッドキャストの主役は運送会社の「社長」ですが、来週からは4回にかけて、現場で汗をかく「六興実業の営業メンバー」との対談が控えています。

    なぜ?その答えは、「誰から買うか」が全てというシンプルな哲学にあります。
    サービスやプロダクトの機能ではなく、その裏側にある「人の物語」こそが、本当の信頼を生む。

    今回の配信では、六興実業のメンバーのひとりひとりの“物語”を深掘りする理由や想い、その先に見据える未来について、段林が語ります。

    さらに、2026年の新たな挑戦として、私たちがSNSを頑張り、伝えたいこととは何か。
    単なる情報発信ではない、「共感の輪」を広げるための思想とは。

    ぜひお聴きください!

    Más Menos
    22 m
  • #041 組織の「当たり前」を磨き上げる。メジャー級のチームを目指す新年の決意【特別編】六興実業株式会社 段林
    Jan 6 2026

    2026年の幕開けを飾る新年一発目の配信は、六興実業の仕事始めである1月5日の早朝7時30分、静まり返ったオフィスからお届けします。

    年末年始に人生最大の体調不良に見舞われ、声が出なくなるというアクシデントを経験した段林ですが、「今日からしっかりファイティングポーズを取る」と決意を新たにマイクに向かいました。
    今回は特定のテーマを設けず、新春の空気の中で語り始めた内容が、結果として経営と人生の本質を突く多岐にわたる話題へ。
    まず語られたのは、段林独自のインプット術です。
    Amazonのランキングを300位まで深掘りして本を探すこだわりや、メンバーの勧める本をあえて読むことで組織内の「共通言語」を増やし、視座(レベル感)を揃えていく独自の哲学を明かします。
    さらに話題は、現代のビジネスパーソンが陥りがちな「物事を難しく考えすぎる」傾向への指摘へと移ります。
    マーケティングや採用、営業も、突き詰めれば「目の前の人とどう向き合い、どう感情を動かすか」というピュアでシンプルな人間関係の構築に他なりません。

    難しいフレームワークに頼る前に、一人の人間としての素朴な経験や、小説から学べる心の機微を大切にすべきだと説きます。
    後半では、理想とのギャップに苦しむ人々へ、段林が新卒時代から実践してきた「積み上げ」の思考法を共有します。
    紙の本や新聞の切り抜きを可視化し、自分がやってきた足跡を自信に変える方法。
    そして、「世の中のほとんどの人が継続できないからこそ、淡々と続ける耐久力が最大の才能になる」という真理。
    3回目のお正月を迎え、高い「当たり前」を積み重ねることでメジャーリーグ級のチームを目指す六興実業。
    2026年の新たな挑戦であるSNS戦略への抱負も含め、約1時間にわたり熱く、そして赤裸々に語り尽くした新年特別回。


    すべての働く人へ、未来につながるヒントをお届けします。

    Más Menos
    1 h y 2 m
  • #040 僕らが本当に届けたいもの。コンテンツ戦略の全貌と本質【特別編 後編】六興実業株式会社 段林&百合本&橋本
    Dec 30 2025

    年末特別編の後編!今回は、わたしたち六興実業が手掛ける多様なコンテンツ戦略、その全貌と本質に迫ります。

    「結局、六興実業は何がしたいの?」。そのシンプルな問いに、私たち「中の人」が本気で答えます!

    ゲストは前回に引き続き、プロデューサー兼チーフ雰囲気オフィサー(CfO)の橋本、ジェネラルマネージャーの百合本でお届けします。

    ポッドキャストでは経営者の「思い」を深く掘り下げ、YouTubeでは現場の「リアル」を伝える。そして、リアルイベント「オールスター六興感謝祭」や「週末居残り勉強会」で、「コミュニティ」へと昇華させる。

    私たちが目指すのは、単なる情報発信ではなく、業界全体を盛り上げる「場づくり」そのものです。

    そのために大切にしているのが、「商売っ気を徹底的に排除する」というポリシー。参加者全員が主役になれるような企画を本気で考え抜いています。

    YouTubeチャンネル「ウワサのトラック」が、iPhone一台、台本なしのワンカット撮影というスタイルなのも、編集では作れない「リアルな空気感」を届けたいから。

    今回は、それぞれのコンテンツの狙いや、企画会議でのアイデア出しの様子など、普段は見せない六興実業の「企みの裏側と未来について」たっぷりお届けします。

    Más Menos
    45 m
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