Episodios

  • Vol.17 スポーツを地域への「入り口」に。偶然の出会いが地域との繋がりへと変わる旅の形
    Apr 12 2026

    ▼ゲスト


    滝田佐那子さん/一般社団法人日本スポーツツーリズム推進機構 地域戦略ディレクター


    一般社団法人日本スポーツツーリズム推進機構 https://sporttourism.or.jp/


    地域おこしスポーツ協力隊ネットワーク【LSN】https://www.lsn.jp/


    ▼Vol.17対話の内容


    スポーツツーリズム=スポーツを通じて人を動かす仕組み作り / 「する」・「みる」・「ささえる」 / JSTAの役割と変遷~インバウンド誘致から地方創生・まちづくりへ / 好事例の情報発信 / スポーツコミッションの立ち上げ支援 / DMOとの類似性 / 金沢文化スポーツコミッションの戦略 / 三世代旅行の創出 / 文化体験との掛け合わせ / 能登震災支援での連携 / スポーツによる町おこし~下田市SURF CITY構想 / サーフカルチャーと関係人口 / スポーツと町づくり:経済効果と社会的効果 / 来た人が地域住民にもたらしうるもの / 地域住民への還元 / さいたまクリテリウムをめぐる視線 / 人口1万人の町でできること / 部活動の地域移行が投げかける問い / 名寄市の一元組織事例 / スポーツ参加の資本主義化への懸念 / 地域で生き続けることとスポーツ / 移住者が溶け込むきっかけとしてのスポーツ / 子どもの体力低下への対応~宮城県角田市の運動教室 / スポーツ×観光の事例①:高知県土佐町のカヌーテラス / 合宿が生む世代間交流 / スポーツ×観光の事例②:高知県とダンスチーム・ラプチャーズの連携 / 参加者・協賛社によるフィールドのお手入れ / 偶発的なつながりのきっかけに / 合宿地嬬恋村とのつながり / 五島列島トライアスロンが生むファン / 地域に愛されてこそのスポーツイベント / 地域おこしスポーツ協力隊ネットワーク


    ▼ご質問・ご感想


    SNSで #travelgood でポストいただけると嬉しいです!


    ▼ご質問・ご感想フォーム


    https://forms.gle/Dk3yFhrH2YQf88iB7


    ▼聞き手


    内山貴之 https://x.com/UT489


    島専門の旅行会社・南西旅行開発代表。1978年生まれ。都心と島・近郊どちらの生活も健やかに続けられるよう、橋渡しをするような仕事/働きをしています。

    自然の手入れを楽しむ体験にする道を模索しています。63436(ムサシサンロク)編集長。


    ▼音声編集


    笠原広雄


    Más Menos
    50 m
  • Vol.16 地域の「ファン」を「共創者」へ。Web3がつくる、旅人と地域が深く繋がる新しい仕組み
    Apr 5 2026

    ▼ゲスト


    岩下拓さん/一般社団法人日本Web3ツーリズム協会代表


    一般社団法人日本Web3ツーリズム協会 https://nfttourism.net/


    ▼Vol.16対話の内容


    中国での洞窟(ヤオトン)との遭遇 / 観光開発と起業への志向 / 前職旅行会社でのアナログ体験 / 車中泊4ヶ月の日本縦断 / Web3との出会い / 一般社団法人の設立意義 / 観光庁への政策提言 / イベント・Web3サミット開催 / 会員組織での活動 / 先進事例地の視察 / 新規事例開発のプラットフォーム作り / 観光開発・旅行への変わらぬ愛 / 原始的宿泊体験ならではの癒やし / NFTの基礎知識 / Web3の分散化思想 / Web3と観光の接点①NFTプロモーション / Web3と観光の接点②資金調達&関係構築・甑島クラフトビール事例 / Web3と観光の接点③ステーブルコインの利点 / Web3と観光の接点④地域通貨によるインフラ維持 / インパクトを広げるために協会に / Web3は新しいインフラになりうる / Web3はまだ17歳の黎明期 / 体験と投資の融合~プーアル茶の事例 / 日本酒×Web3で実現する体験・関係 / インフラだからこその幅広い用途 / 地域運営の”DAO化” / グローバルな関係人口獲得 / 加西市の事例”バーチャル観光課職員” / 交流の仕組み化事例を作る / 先にコミュニティがあるからできる観光体験を / ルールや流通方法を地域で決められる / 理解者が増えることが大事 / 「三方よし」の精神のある日本から新しいモデルを


    ▼ご質問・ご感想


    SNSで #travelgood でポストいただけると嬉しいです!


    ▼ご質問・ご感想フォーム


    https://forms.gle/Dk3yFhrH2YQf88iB7


    ▼聞き手


    内山貴之 https://x.com/UT489


    島専門の旅行会社・南西旅行開発代表。1978年生まれ。都心と島・近郊どちらの生活も健やかに続けられるよう、橋渡しをするような仕事/働きをしています。

    自然の手入れを楽しむ体験にする道を模索しています。63436(ムサシサンロク)編集長。


    ▼音声編集


    笠原広雄



    Más Menos
    53 m
  • Vol.15 ものづくりの応援を、地球を守る力に~分断された生産と消費を再びつなぐ、Earth Giftの挑戦
    Mar 29 2026

    ▼ゲスト


    坂本絢悠さん/株式会社JTB Eath Gift代表


    Earth Gift Instagram https://www.instagram.com/_earthgift/


    Earth Gift https://earthgift.jp/


    ▼Vol.15対話の内容


    地球をよくするものづくりを応援する Earth Gift / 観光や消費のネガティブな側面を知った衝撃 / パーム油と熱帯雨林破壊の「見えないつながり」 / バリ島「マナ・アースリー・パラダイス」から学んだリジェネラティブ / 意外なインドネシア愛のきっかけ / 多様性の中の統一:1万7,000の島々の魅力 / 日本酒がつなぐ耕作放棄地の再生 / 木桶文化と地域を保つものづくりの想い / ホップの苗植えから始めるビール造り体験 / 山と海のつながりを感じる塩造り / 手を動かすことで変わる「重層的な味わい」 / 旅と日常をつなぐ「物」の力 / 観光の人手不足と「物」のレバレッジ / 熱量の高い参加者が発信者になる仕組み / 規模だけを追わない、作り手に寄り添うビジネス / 関係性という時間が育む資産 / ローカルの時間軸と市場の物差しのズレ / 大手旅行会社が「異色の挑戦」に取り組む意味 / 尊いものづくりを広げる役割 / 作り手を守ることが地域の特色を守る / 「地域文化資本」としてのものづくり / 環境が関心のなかった層に訪れた変化 / 「買い手側の可視化」が作り手の後押しに / 「好きなもの」という「入口」の広さ / 旅人が「地域のよき一員」になる未来 / 生産と消費の分断を「作り手側」にまわることで埋める / 募集中の体験|ホーリーバジルの苗植え・スローフラワー・お茶摘み体験


    ▼ご質問・ご感想


    SNSで #travelgood でポストいただけると嬉しいです!


    ▼ご質問・ご感想フォーム


    https://forms.gle/Dk3yFhrH2YQf88iB7


    ▼聞き手


    内山貴之 https://x.com/UT489


    島専門の旅行会社・南西旅行開発代表。1978年生まれ。都心と島・近郊どちらの生活も健やかに続けられるよう、橋渡しをするような仕事/働きをしています。

    自然の手入れを楽しむ体験にする道を模索しています。63436(ムサシサンロク)編集長。


    ▼音声編集


    笠原広雄

    Más Menos
    43 m
  • Vol.14 放置された森を未来の資産へ。これからの旅とビジネスが担う「自然との共生」
    Mar 22 2026

    ▼ゲスト


    吉成絵里香さん/株式会社プノントイ 代表取締役社長


    プノントイ https://www.phnomtoi.com/


    プノントイinstagram https://www.instagram.com/phnomtoi/


    ▼Vol.14対話の内容


    プノントイが目指す森林・里山の新たな価値創造 / 日本の木で作るアロマオイル / かんな屑のフラワーボックス / 就労継続支援施設との連携 / 法人向け森林体験型研修 / サステナビリティリーダーを育てる / 鉄道・不動産・金融企業が「森」に注目する理由 / カーボンクレジットの潮流 / 五感を使った自然との対話と身体知 / 体験から論理へ繋ぐワークフロー / 原点としての森の生態学研究 / 「生業」として続けられる環境保全を / 日本百名山を2周した祖父の影響 / 人と野生動物の軋轢(あつれき) / 社会への働きかけの必要性 / 「心地よい」入り口としてのプロダクト / 生活から遠い存在になった里山の危機 / 人工林の放置と災害リスク / 緩衝帯(バッファー)としての里山 / 手入れが育む生物多様性 / 水源涵養(かんよう)機能の減衰 / 企業が森に関わるインセンティブ / じわじわ広がる企業の森林保有 / 山側のニーズと都市のマッチング / 中間管理職のビジョン形成 / 森が企業のニーズに応えるポテンシャル / 千葉で始まる個人向け「里山ラボ」 / 地域住民との信頼関係の大切さ / 体験がもたらす変化・気付き / 企業の関わりがひらく・つなぐ森の保全 / 「地元に愛される企業」への鍵 / 里山に関わることが日常になる社会 / 浅草橋「植物百貨店」での五感体験


    ▼ご質問・ご感想


    SNSで #travelgood でポストいただけると嬉しいです!


    ▼ご質問・ご感想フォーム


    https://forms.gle/Dk3yFhrH2YQf88iB7


    ▼聞き手


    内山貴之 https://x.com/UT489


    島専門の旅行会社・南西旅行開発代表。1978年生まれ。都心と島・近郊どちらの生活も健やかに続けられるよう、橋渡しをするような仕事/働きをしています。

    自然の手入れを楽しむ体験にする道を模索しています。63436(ムサシサンロク)編集長。


    ▼音声編集


    笠原広雄



    Más Menos
    42 m
  • Vol.13 地域の営みに触れ、五感を開く~衣食住揃うホテルだから媒介できる「自然・地域・自分」の繋がり
    Mar 15 2026

    ▼ゲスト


    河合千尋さん/HOTEL MIYAM(ホテルミヤム)


    HOTEL MIYAM https://hotel-miyam.com/


    憩うまちこうみ https://ikoumachi-koumi.jp/


    ▼Vol.13対話の内容


    長野県小海町「HOTEL MIYAM」での現在 / 大学時代の専攻は環境教育 / 千葉・谷津干潟での幼少期の原体験 / 保護活動から「人の意識」への関心の移り変わり / 環境教育の原型を観光の現場に活かす / 新卒で飛び込んだ沖縄・竹富島の世界 / 名詞を二種類ずつ覚える島の生活 / 人口330人の島で味わう人間関係の質感 / 生活の折々に現れる神様との距離感 / 通いではなく「島の住民」として生きるための選択 / 地域に溶け込むための地道なコミュニケーション / 島の文化を案内するスタッフとしての誇りと自信 / 松原湖の湖畔に佇む全7室のHOTEL MIYAM / 役場に26年勤めた地元出身マネージャーとの二人三脚 / 役場出身者だからこそ可能な地域との円滑な連携 / 森林セラピーを通じた「自分と繋がり直す」体験 / 自然に浸ることで生まれる「少し優しくなれる」感覚 / 地域の生産者の顔が見える直接の食材仕入れ / 地元の職人と共に作り上げるホテルの備品 / 地域の方々の手が入り続ける「場」の在り方 / 高原の町小海町 / 町ぐるみで取り組む企業向けセラピープログラム / 感覚を開きつながりあう森の時間 / 1週間単位で感じる季節の微差 / 日常の衣食住を置き換えるホテル / 関係を編み直す観光 / 開業記念プランと森林セラピーウォーク


    ▼ご質問・ご感想


    SNSで #travelgood でポストいただけると嬉しいです!


    ▼ご質問・ご感想フォーム


    https://forms.gle/Dk3yFhrH2YQf88iB7


    ▼聞き手


    内山貴之 https://x.com/UT489


    島専門の旅行会社・南西旅行開発代表。1978年生まれ。都心と島・近郊どちらの生活も健やかに続けられるよう、橋渡しをするような仕事/働きをしています。

    自然の手入れを楽しむ体験にする道を模索しています。63436(ムサシサンロク)編集長。


    ▼音声編集


    笠原広雄

    Más Menos
    42 m
  • Vol.12 ヒグマとの共存を目指す『クマ活』で地域の自然に恩返し~人が来るほど知床がよくなる未来を目指して
    Mar 8 2026

    ▼ゲスト


    村上晴花さん/北こぶしリゾート 経営企画室 広報・CSV活動・クマ活担当


    北こぶしリゾート https://www.kitakobushi.jp/


    SAVE BEARS -クマ活- https://www.instagram.com/save_bears_kumakatsu/



    ▼Vol.12対話の内容


    クマ活担当とは? / クマ活の始まり / 「いつの間にか担当者」 / 偶然の知床移住 / 公私ともに地域活動に / 北こぶしリゾートの歴史 / 知床ウトロの地域性 / 「知床を続けていく」 / 世界自然遺産・知床の唯一無二 / 流氷が来る海と陸のダイナミックな循環 / サケの遡上が鍵 / 知床の観光史 / 年間100万人の旅人 / インバウンドの現状 / 知床観光のシーズナリティの波 / ネイチャーガイドと行く知床 / ネイチャーリテラシー / 解像度が上がるインタープリターの役割 / しれとこ100平方メートル運動 / 野生動物との”近い”距離 / 餌やりの危険性 / ポイ捨てがクマを殺す / ゲートのない世界遺産 / クマ活①草刈り / クマに気付かせる緩衝地帯 / クマ活②ゴミ拾い / 人が来るほど知床が良くなる未来 / 新しい関わり方|クマ活さんぽ / ゴミ拾いが触れ合いのきっかけに / 知床で自然と人の営みに触れるソーシャルグッドな旅を


    ▼ご質問・ご感想


    SNSで #travelgood でポストいただけると嬉しいです!


    ▼ご質問・ご感想フォーム


    https://forms.gle/Dk3yFhrH2YQf88iB7


    ▼聞き手


    内山貴之 https://x.com/UT489


    島専門の旅行会社・南西旅行開発代表。1978年生まれ。都心と島・近郊どちらの生活も健やかに続けられるよう、橋渡しをするような仕事/働きをしています。

    自然の手入れを楽しむ体験にする道を模索しています。63436(ムサシサンロク)編集長。


    ▼音声編集


    笠原広雄


    Más Menos
    55 m
  • Vol.11 地域の外にも中にもファンをつくる「兼業ガイド」という仕組み
    Mar 1 2026

    ▼ゲスト


    軍司昇さん/流氷硝子館工房長・オホーツク農山漁村活用体験型ツーリズム推進協議会会長(コネクトリップ)


    流氷硝子館 https://www.ryuhyo-glass.com/


    コネクトリップ https://connectrip-okhotsk.com/


    ▼Vol.11対話の内容


    「流氷をなくさないために」流氷硝子館の取り組み / 網走・監獄のイメージと「住み心地」のギャップ / 北海道の東西で違う「雪の量」 / 西はスキー・東はグラウンドに氷を張る「スケート授業」 / 海が寒さを和らげる「温暖な網走」 / 流氷がもたらす内陸並みの寒さ / 子どもの頃に聞いた「流氷の音」 / 流氷の減少が示す気候変動 / 70キロメートル離れた「屈斜路湖」への影響 / アムール川から届く「氷のパック」 / フルボ酸鉄が海を豊かにする仕組み / オホーツク海の生命力の源 / ガラスでオホーツクの水の変化を表現する / 「都市鉱山」としてのイトムカ鉱業所 / 輸入に頼らない「100キロメートル圏内」の原料調達 / 蛍光灯ガラスの「均質性」という利点 / 有限な材料を「永遠にリサイクル」できるガラス / 黒曜石体験にも再利用できるガラス / 「オホーツク」という名前をブランド化する / 繁忙期の農家を疲弊させない仕組み / 「兼業ガイド」という新たな働き方 / 「地域のために余暇を使う」ガイドたち / 網走の一次産品:鮭・シジミ・ホッカイシマエビ・幻のカニ「イバラガニ」 / 流氷の間を漕ぐ「冬のウニ漁見学」 / 「流氷明け」の海産物が一番美味しい理由 / ガイド自身が「地元を再発見」する / 「Connectrip」という名前に込めた願い / ガイドの「信頼」で開かれる地域の奥深さ / オホーツクの「5つの季節」を味わって


    ▼ご質問・ご感想


    SNSで #travelgood でポストいただけると嬉しいです!


    ▼ご質問・ご感想フォーム


    https://forms.gle/Dk3yFhrH2YQf88iB7


    ▼聞き手


    内山貴之 https://x.com/UT489


    島専門の旅行会社・南西旅行開発代表。1978年生まれ。都心と島・近郊どちらの生活も健やかに続けられるよう、橋渡しをするような仕事/働きをしています。

    自然の手入れを楽しむ体験にする道を模索しています。63436(ムサシサンロク)編集長。


    ▼音声編集


    笠原広雄


    Más Menos
    49 m
  • Vol.10 「ひとりの挑戦」が切り捨てられない社会へ―後押しするのはともに未来を見に行く旅
    Feb 22 2026

    ▼ゲスト


    山下賢太(ヤマシタケンタ)さん/東シナ海の小さな島ブランド株式会社 代表取締役


    i東シナ海の小さな島ブランド株式会社 https://island-ecs.jp/


    オンラインストア https://shop.island-ecs.jp/


    かごしま島嶼ファンド https://island-fund.org/


    ▼Vol.10対話の内容


    甑島ってこんな島 / 展開する21の事業 / 「風景」というテーマ / アコウの木とともに消えたもの / 川下から川上へ / 明治維新150周年の影で / 島からの声・島同士のつながり / 150年後のリーダーは島々から / 鹿児島離島文化経済圏(リトラボ)の設立 / 人口減少下での挑戦 / 竹島・50人の村の夢 / 閉じる過疎地論への違和感 / 「ひとりのために」を実現できる社会 / 有限だから人間らしくいられる島 / 都会の脆弱性と島のレジリエンス / 根源にあるのは関係性のデザイン / 半径400mの繋がり / 本当の「過疎」「限界」の定義 / 避難所に行かない理由 / 安心できる場所を作っておく / 言い訳がある場所 / 思いのある人で未来をつくる島嶼ファンド / できない理由をなくす / 島と外の人との関係 / 未来を見に行くツアー / 求められて生態系の一部になる / 訪ねる人・島の未来を後押しするツアー / 責任ある土地を持つ / 島から学ぶ都市づくり / 島嶼基金のこれから


    ▼ご質問・ご感想


    SNSで #travelgood でポストいただけると嬉しいです!


    ▼ご質問・ご感想フォーム


    https://forms.gle/Dk3yFhrH2YQf88iB7


    ▼聞き手


    内山貴之 https://x.com/UT489


    島専門の旅行会社・南西旅行開発代表。1978年生まれ。都心と島・近郊どちらの生活も健やかに続けられるよう、橋渡しをするような仕事/働きをしています。

    自然の手入れを楽しむ体験にする道を模索しています。63436(ムサシサンロク)編集長。


    ▼音声編集


    笠原広雄


    Más Menos
    48 m