いっとんの「保育とAIのあいだ」〜現場24年目のDX奮闘記〜 Podcast Por いっとんの「保育とAIのあいだ」〜現場24年目のDX奮闘記〜 arte de portada

いっとんの「保育とAIのあいだ」〜現場24年目のDX奮闘記〜

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De: いっとんの「保育とAIのあいだ」〜現場24年目のDX奮闘記〜
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「AIで、保育の現場はもっと笑えるはず。」 園児230名・職員40名のマンモス園で副主任を務めて8年。 保育士歴24年の「アナログ世代」な私が、なぜ今、AIやDXに挑むのか? この番組では、Xでは書ききれない「DX導入のリアルな失敗談」や「職員の巻き込み方」、そして「これからの保育のカタチ」を、現場の熱量そのままに音声でお届けします。 📌 完璧じゃないからこそ、実験する 📌 書類作成をラクにして、子どもと向き合う時間を生む 📌 忙しい休憩中や通勤時間に、一緒にこれからの保育を考えませんか? ぜひフォローして、伴走してもらえると嬉しいです。いっとんの「保育とAIのあいだ」〜現場24年目のDX奮闘記〜
Episodios
  • #11 保護者の8割が重視!「子ども主体の保育」を現場でどう形にするか
    Jan 17 2026

    情報誌『園ふぁん(あんふぁん)』1月号の特集「大豆生田先生に聞く 子供主体の保育の今」を読み、現役副主任の視点で感じた実践のヒントをお話しします。

    アンケートでは保護者の8割以上が「子どもの主体性」を重視しているという驚きの結果が。もはや常識となりつつあるこのテーマについて、現場でどう向き合い、どう変えていけば良いのか?大豆生田先生の解説を軸に、3つのポイントで解説します。

    【今回のトピック】

    • 「主体性=わがまま」ではない?:大人の願いも伝え、納得解を見つける対話の重要性。

    • トラブルを「対話の土壌」に変える:子供同士、そして保育士同士が語り合うことの価値。

    • 実践を支える環境作り:一斉活動の柔軟な運用や、イラスト・図(保育ウェブ等)を使った可視化のメリット。

    「知っている」を「実践している」に変えるために、明日から取り組めるヒントを詰め込みました。

    【SNS・リンク】

    • note: https://note.com/hiro30techer

    • X (旧Twitter): https://x.com/hoikusiA

    #保育 #幼児教育 #子ども主体の保育 #大豆生田啓友 #保育士の働き方 #エンファン #保育の質 #マネジメント

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    8 m
  • #10 「AIを使わない」はもう選べない?保育崩壊を防ぐためのDX新基準
    Jan 16 2026

    「DXが進まない園は、保育士が疲弊し、やがて経営困難に陥る」——。そんな厳しい現状を打破する鍵は、AIを業務の前提に置くことです。

    今回は、保育歴24年の現役保育士・副主任であるいっとんが、これからの保育現場における「AI活用の新基準」についてお話しします。

    これまで「書くだけ」で終わっていた連絡帳や成長記録。それらをAIで要約・分析することで、個人の経験に頼り切らない「園全体の質の向上」が可能になります。AIをPDCAサイクルに組み込み、業務改善を加速させることで、本当に大切な「子どもを尊重した丁寧な関わり」の時間を取り戻しましょう。

    「AIに頼る」のではなく、「AIを使いこなし、説明できるスキル」が求められる時代の保育について、一緒に考えてみませんか?

    【SNS・リンク】

    • note: https://note.com/hiro30techer

    • X (旧Twitter): https://x.com/hoikusiA

    #保育士 #保育園経営 #保育DX #AI活用 #働き方改革 #PDCA #保育の質

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    7 m
  • #9 保育の「火花」はどこで散る?本質を見極める引き算の思考
    Jan 15 2026

    「一生懸命働いているけれど、事務作業や準備に追われて子どもと向き合う余裕がない…」そんな悩みを持つ保育者の皆さんに、ぜひ聴いていただきたいエピソードです。

    今回は、元スターバックスCEO・岩田松雄氏の著書から学んだ「火花」という概念を、保育現場とマネジメントに当てはめて深掘りします。車体製造の溶接やスタバのカウンターでドリンクを渡す瞬間のように、保育における「真の付加価値」とは一体どこで生まれているのでしょうか?

    現場の保育士視点、そして園長(経営者)視点の両面から、私たちが本当に大切にすべき「火花」の正体を解き明かします。

    【今回のトピック】

    • 日産やスタバの事例に学ぶ「付加価値」の定義

    • 保育士にとっての火花:子どもの成長と保護者の安心

    • 園長にとっての火花:対話が生まれる瞬間と園の空気感

    • 「それ以外は無駄」と言い切る、本質のための引き算思考

    「あれもこれも」と抱え込むのではなく、最も価値ある時間にエネルギーを注ぐためのヒントをお届けします。

    【SNS・リンク】note: https://note.com/hiro30techerX (旧Twitter): https://x.com/hoikusiA

    #保育士 #保育園 #マネジメント #岩田松雄 #働き方改革 #スタバ #保育の質 #生産性向上 #リーダーシップ

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