Episodios

  • #7_友達って減るもの?|結婚式に呼ばれない話と悲しいお寿司屋さん
    Mar 15 2026

    今回のテーマは 「友達」

    30代になると、
    友達との関係はどう変わるのか。

    ナツミは、
    長年仲良くしていた友達グループから
    自分だけ結婚式に呼ばれなかったという経験を語ります。

    誕生日を祝われないグループLINE、
    飲み会だけは呼ばれる関係、
    そして静かにグループを抜けた話。

    一方ユウタは、
    大学時代のサークルで価値観が合わず
    いつの間にか自分だけ距離ができていた話

    30代になって感じるのは

    ・友達の数は自然と減る
    ・でもその分、関係は深くなる
    ・人付き合いにもキャパシティがある

    ということ。

    「狭く深く」の人間関係について
    リアルに話しています。

    そして最後はなぜか

    昼休みに寿司屋で解散する友達の話

    から生まれた
    今回のハイライト

    「悲しいお寿司屋さん」


    Más Menos
    25 m
  • #6_育ってきた環境は親次第の話は、最後からあげを揚げる話で落ち着いた
    Mar 10 2026

    今回のテーマは 「親」

    親になったからといって、
    親の気持ちがわかるわけではない。

    yutaは、
    自分の親を“反面教師”にして
    今の働き方や子育てを考えている。

    一方でnatsumiは、
    自営業の家庭で育ち、
    学校から帰ると父と祖父がいて
    一緒に水戸黄門を見ながらおやつを食べる毎日。

    親の働き方、家庭の環境、
    子どもの頃の記憶。

    同じ「親」というテーマでも、
    まったく違う家庭の風景が見えてくる。

    さらに話は
    反抗期のリアルなエピソードへ。

    ベランダ締め出し、
    制服を外に投げられる事件、
    父との殴り合いの喧嘩…。

    そして現在は、
    yutaが“親側”として
    娘との日常に向き合う立場に。

    子育ての難しさや
    親と子のすれ違いを語ります。

    最後はなぜか
    里芋の唐揚げレシピの話に。

    Más Menos
    26 m
  • その保険、誰のために入っているの?
    Mar 1 2026

    今回のテーマは「お金の使い方」。外貨建て積立保険に毎月5万円。


    セラミック8万円、エアコン6万円、自転車30万円。
    必要なものにはちゃんと使うnatsumi。

    でも、外貨建て積立保険に毎月5万円。

    「何のために入ってるの?」
    と聞かれて、答えに詰まる。

    独身で保険は必要?
    家族がいる場合との違いは?
    月5万円の重みってどれくらい?

    30代のお金のリアルを、かなり本音で話しています。

    Más Menos
    24 m
  • 番組名変更!"30代の30代による30代のための30代ラジオ"スタートです!
    Feb 22 2026

    タイトル通り、
    30代の、30代による、30代のためのラジオが始まりました。

    仕事のこと。
    予定のこと。
    余白のこと。
    ちょっとした夜の気分。

    20代ほど無敵じゃなくて、
    40代ほど覚悟も決まっていない。
    でも、ちゃんと今を生きてる。

    そんな30代の“途中”を、
    都会と田舎、それぞれの視点から話しています。

    正解も、アドバイスもありません。
    ただ、同じ世代の声として並べているだけ。

    なんとなく流してもらえたら、ちょうどいいです。

    Más Menos
    55 m
  • 予定ってどれくらい決めている?
    Feb 15 2026

    第3回は「予定ってどれくらい先まで決めている?」という話。

    数週間先まできっちり決める人と、
    前日まで決めない人。

    スノボの約束はあるけど、場所は未定。
    来週の予定は空白のまま。

    安心のために予定を入れるのか、
    自由のために空けておくのか。

    同じ“未来”の話なのに、感じ方は全然違っていました。

    結論は出していません。
    ただ、白いカレンダーを前にした夜の気持ちを、そのまま話しています。

    Más Menos
    44 m
  • #2平日の夜って何してる?
    Feb 8 2026

    第2回は、「平日の夜って何してる?」という話から始まりました。


    都会に住む独身アラサーのnatsumiと、

    田舎で子育て中のアラサー男子yuta。

    同じ年代でも、平日の夜の使い方がまったく違うことが、少しずつ見えてきます。


    話の途中で出てきたのが、natsumiのネイルの話。

    ジェルネイルってどうやってやるの?

    その時間を、平日の夜のどこに入れているのか。


    それは「おしゃれ」の話というより、

    夜の中にどれくらい余白があるか、

    生活をどう組み立てているか、という話でした。


    一方で、子育て中の夜は、

    自分のことに辿り着く前に一日が終わってしまうこともある。

    静かな夜がある人と、

    やっと一息つける夜の人。


    どちらが良いとか、正しいとか、そういう結論は出していません。

    ただ、それぞれの夜の形を、そのまま並べて話しています。


    作業しながら、移動しながら、

    なんとなく流してもらえたらちょうどいい回です。

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    Aún no se conoce
  • #1 同じアラサーなのに、生活が違いすぎる
    Feb 1 2026

    ウサギとタヌキの第1回です。


    この番組は、都会に住む独身アラサー女性・なつみ(タヌキ)と、田舎で子育て中のアラサー男子・祐太(ウサギ)が、それぞれの場所から、ただ喋っているラジオです。


    初回のテーマは「同じアラサーなのに、生活が違いすぎる」。
    朝の始まり方、平日の過ごし方、疲れ方、自由の感覚。特別な出来事はないのに、比べてみると意外と差がありました。


    このラジオでは、答えを出したり、役立つことをまとめたりはしません。
    その日その場で感じたことや、少し引っかかったことを、まとめずに置いていくだけです。


    作業しながら、家事をしながら、なんとなく流してもらえたらちょうどいいと思います。


    次回は「平日の夜って、どうなってる?」の予定です。

    Más Menos
    41 m