アマノジャクな劇作家の「劇×子ども」の発見ラジオ Podcast Por 西上寛樹(シナリオ工房天邪鬼) arte de portada

アマノジャクな劇作家の「劇×子ども」の発見ラジオ

アマノジャクな劇作家の「劇×子ども」の発見ラジオ

De: 西上寛樹(シナリオ工房天邪鬼)
Escúchala gratis

劇は家族の共感タイム 劇を観る子どもたちの姿には、大人がハッとする発見が隠れています。 この番組では、劇作家・シナリオ工房天邪鬼(あまのじゃく)の西上が、子どもたちのリアルな反応から生まれた「小さな疑問」を深掘りしながら、わたしたちの“常識”をもう一度見つめ直していきます。 子どもに関わるすべての大人へ。 ほんの少し、世界の見え方が変わる—そんな天邪鬼な発見をお届けします。西上寛樹(シナリオ工房天邪鬼) Crianza y Familias Relaciones
Episodios
  • Ep11|スマホを一休みして劇を観にいきませんか?(season1最終回)
    Mar 12 2026

    今の時代、子ども達への一番の心配

    スマホ依存ではないでしょうか?

    休みの日、子どもがスマホの画面に張り付いて、話しかけたのに答えてくれなかったら心配になると思います

    でも家事をしている間は実は助かっているし、

    自分もスマホを見ている時がある

    スマホを完全に遠ざけるのは難しい


    ですから「我慢させる」のではなく別のことで「穴埋め」できたらいいですよね


    例えばそれは遊びやスポーツ、キャンプやお出かけ、そして劇なのだと思います


    共通しているのは、

    体を使う、会話がある、思い出になる


    ということです。



    というわけで、今回は、総集編なのですが、もう最後は難しい話は無しで、劇を観ている時の子ども達の姿を一緒に見ていきましょう。

    実はボクの手元には劇を観ている時の子ども達の写真がたくさんあります。


    その写真は、プライバシーの問題もありますからここでお見せすることはできないのですが、その時の様子をお話することはできます。

    というわけで早速行ってみましょう。



    天邪鬼の現像室


    写真7枚

    その時の子ども達の様子の説明


    いかがでしたでしょうか?


    なんかいいですよね


    皆さん、週末はスマホを一休みして劇を観にいきませんか?

    劇は家族の共感タイム

    それはきっとかけがえのない思い出になるはずです


    エンディング


    「げきと子どもの発見ラジオ」

    今回でシーズン1は終了となります。いかがでしたでしょうか。

    今実は新作を執筆中でして、ここでちょっとお休みをいただきまして、シーズン2に入っていきたいと思っていますが、実はシーズン2の企画はプランはまだ白紙状態です

    ちょっとこれから考えていきたいと思っていますので、もし「これよかったよ」とか「ここもっと聞きたい」と「こんなのどう?」といったご意見がございましたら、コメント欄でお知らせください。説明欄に匿名のメッセージ箱もご用意しております。


    ここまでお聞きいただきまして本当にありがとうございました。

    それでは皆さん、またお会いしましょう。さようなら〜


    Más Menos
    24 m
  • Ep10|AI時代でも子どもが人形劇に夢中になるのはナゼ?
    Mar 5 2026

    時代はAI時代に突入しました。

    それでも子ども達は、超アナログな人形劇が大好きです。


    なぜでしょう?


    子ども達は人形劇のどこに魅力を感じているのでしょうか。


    この動画では

    人形劇が他の体験と決定的に違う理由を


    「想像力」と「関係性」


    という視点から深掘りします。


    AIが広がる時代だからこそ見えてくる

    人形劇の本当の魅力とは。


    劇は家族の共感タイム。

    みなさんも人形劇を観に行きませんか?



    番組について

    この番組は、シナリオ工房天邪鬼の西上が、劇を観る子どもの姿から生まれた小さな疑問を手がかりに、私たち大人の「当たり前」を見つめ直していくラジオです。

    毎週金曜 朝7時配信。



    各種リンク

    https://lit.link/amano-jaku



    匿名の質問箱を作りました↓

    ・ちょっとした疑問

    ・モヤッとしたこと

    ・「これって普通?」と感じたこと



    何でもOK、1行でもOK

    名前は出さずに、

    放送の中で大切に取り上げます

    https://ourl.jp/fgHZq

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    楽曲はいつも劇音楽でお世話になっている庄子智一さん(GETEN)に提供していただきました!

    素敵な曲だなと感じた方は庄子さんのYouTubeへ

    www.youtube.com/@GETENpro



    #子育て#子どものいる暮らし#劇は家族の共感タイム #天邪鬼な劇作家#人形劇

    Más Menos
    14 m
  • Ep09|「子どもに一流を」は親のエゴ? 姪っ子が世界で有名なサーカスを途中で帰ったのはナゼ?
    Feb 26 2026

    世界的に評価されているサーカスを観に行った姪っ子が、途中で「帰りたい」と言いました。
    大人から見れば一流の舞台。
    でも子どもにとっては、そうではなかったのかもしれません。


    「子どもに一流を見せたい」
    そう考える大人は多いと思います。
    でもその一流は、子どもにとっても一流なのでしょうか?


    姪っ子の反応を通して見えてきたのは、
    子どもにとって大切なのは世間的なブランド力ではなく、


    その子の基準と関係性でした。


    子どもがにとって本当に豊かな体験を現場のエピソードから考えます。


    “劇は家族の共感タイム”
    「げき×子ども」の発見ラジオは毎週金曜朝7時配信です。


    番組について

    この番組は、シナリオ工房天邪鬼の西上が、劇を観る子どもの姿から生まれた小さな疑問を手がかりに、私たち大人の「当たり前」を見つめ直していくラジオです。


    各種リンク

    https://lit.link/amano-jaku


    匿名の質問箱を作りました↓

    ・ちょっとした疑問

    ・モヤッとしたこと

    ・「これって普通?」と感じたこと


    何でもOK、1行でもOK

    名前は出さずに、

    放送の中で大切に取り上げます

    https://ourl.jp/fgHZq

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    楽曲はいつも劇音楽でお世話になっている庄子智一さん(GETEN)に提供していただきました!

    素敵な曲だなと感じた方は庄子さんのYouTubeへ

    www.youtube.com/@GETENpro


    #子育て#子どものいる暮らし#劇は家族の共感タイム #天邪鬼な劇作家#一流

    Más Menos
    15 m
Todavía no hay opiniones