epi190 「身体の声を聞く」。KUSENBU QUEST 50 ゲストペーサー小林誠治さん。 Podcast Por  arte de portada

epi190 「身体の声を聞く」。KUSENBU QUEST 50 ゲストペーサー小林誠治さん。

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今回のエピソードは、2026年1月11日に開催される7trails初のトレイルランレース「KUSENBU QUEST 50」のゲストペーサーのひとり、小林誠治さんをお迎えしました。今大会のテーマである「ロングレースを目指す人に、50km完走という実績を手にする機会をつくる」というコンセプトを軸に、いまではトップアスリートとして活躍する誠治さんの“初めてのロングレース”について話を聞いています。今年は「阿蘇ボルケーノトレイル」で12時間切りのコースレコードで優勝、「球磨川リバイバルトレイル・川辺川コース100km」でも優勝と、まさに充実したシーズンを送る誠治さん。そんな彼ですが、初めてのロングレースでも大きな失敗はほとんどなかったと言います。その背景にあったのが、過去の番組出演でも語ってくれた「自分の体の声を聞く」という姿勢。レース中もその時々の体と対話しながら走ったことが、結果につながっていたという話が印象的でした。これからロングレースに挑戦する人はもちろん、トレイルランニングを始めたばかりの方にもぜひ聴いてほしいエピソードです。KUSENBU QUEST 50https://7trails.fun/kusenbu-quest-50/MC紹介:石川博己(イシカワ) @rolleinar九州のランニングメディア「7trails」主宰 @7trailsfun。福岡市でデザイン会社「F_d(エフ・ディ)」を営む。天然パーマがトレードマーク。ゲスト:小林誠治 @seiji.kobayashi.521977年生まれ、宮崎県高千穂出身。長崎トレランパーティー所属。三菱重工の実業団時代、初マラソンとなった1999年の延岡西日本マラソンで優勝(2時間12分7秒)を果たす。現在はトレイルランニングを主軸に活動し、「楽しく走る」をモットーにさまざまなレースに参戦。2025年は阿蘇ボルケーノトレイルで優勝、球磨川リバイバルトレイル(川辺川コース100km)でも優勝を飾る。マラソンの自己ベストは2時間10分38秒(2009年・別府大分毎日マラソン)。収録 : 2025年12月13日#トレイルランニング #小林誠治 #7trailsラジオ練 #7trailsこのPodcastは、九州のランニングメディア「7trails(セブントレイルズ)」のメンバーが、日頃のランニングにまつわるローカルな話を配信しています。Strava 7trailsクラブhttps://www.strava.com/clubs/7trailsINSTAGRAMhttps://www.instagram.com/7trailsfun/WEB Magazinehttps://7trails.funシーズン4 エピソード62(各プラットフォームでフォローいただけると最新エピソードがいち早くチェックできます!)番組スポンサー・協賛・タイアップ 募集中「7trailsラジオ練」では、九州のトレイルカルチャーを共に広げてくださるスポンサー・協賛・タイアップパートナーを募集しています。レース出走権のご提供も歓迎しています。現地の空気と魅力を自分たちの言葉で伝えます。「7trails サポータープログラム」のご案内毎週月曜日の通常回に加え、金曜日にはサポーター限定エピソードをYouTubeの限定公開で配信しています。番組をより深く楽しめるスピンオフ企画です。ご購入はこちらからhttps://7trails.thebase.in/items/98954231購入者には、限定公開リンクをまとめたリストURLをお送りします。ぜひサポータープログラムに参加して、番組を応援してください!
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