Episodios

  • 【DeepSeekは“最も人類に貢献”】今井翔太「Google・OpenAIを脅かす最重要論文」/AppleがGemini全面採用→ChatGPTに打撃/“AIモデル競争”が激変【1on1 Tech】
    Jan 16 2026
    最先端のテックストーリーをわかりやすくお届けする番組「1on1 Tech」。 今回のテーマは「2026年もGoogleの年になるか?」です。 年が明けOpenAI、Google、Anthropicなど各社から、様々な発表が相次いでいます。そんな中、Googleの親会社Alphabetが史上4社目となる時価総額4兆ドルを突破しました。 今年の“主役”はやはりGoogleなのか。それともOpenAIが盛り返すのか。 AI研究者の今井翔太さんと一緒に考えます。 Learn more about your ad choices. Visit megaphone.fm/adchoices
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    51 m
  • 【立憲・公明「新党」が描く“中道政治”の全貌】高市総理の“解散戦略”に誤算は?/新党の次の狙いは“自民議員の囲い込み”/国民民主・玉木氏の動きで選挙構図が変わる/政治ジャーナリスト星浩【1on1】
    Jan 15 2026
    ビジネスや金融、時代のキーパーソンに話を聞く番組「CROSS DIG 1on1」。 今回のテーマは「政界大激震 立憲・公明の『新党』結成へ」です。 高市総理が1月23日召集の通常国会の早い時期に、衆議院を「解散する意向」を与党の幹部に伝えました。そうした中、急転直下決まった立憲民主党と公明党による新党結成の合意。これまでも選挙の前に新党をめぐる動きはありましたが、今回は相乗効果が生まれるのか。高市総理の“解散戦略”に誤算はあったのか?新党の思惑などについて、政治ジャーナリスト・星浩氏と深掘りしていきます。 <出演> ▼星浩 TBSスペシャルコメンテーター 東京大学卒業後、朝日新聞に入社。政治部記者、ワシントン特派員、政治部デスクを経て政治担当編集委員を務めるなど、長年に渡り永田町を取材する政治ジャーナリスト。 現在はTBSスペシャルコメンテーターとして、報道番組「news23」や「Nスタ」などでコメンテーターを務める ▼竹下隆一郎 TBS CROSS DIG with Bloomberg チーフ・コンテンツ・オフィサー(CCO) 朝日新聞を退社後、2016年から2021年6月までハフポスト日本版編集長。2021年8月にビジネス映像メディアPIVOTの創業メンバーに。2024年11月よりTBSテレビ特任執行役員。 X(旧ツイッター): @ryuichirot メール:takeshita.ryuichiro@tbs.co.jp Learn more about your ad choices. Visit megaphone.fm/adchoices
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    28 m
  • 【イランの支配者は“山場を越えた”と思っている】中東研究センター長・坂梨祥/死者2500人超「デモ勢い失ったか」/トランプ氏の狙いは“イランの孤立無援”/米国軍事行動で解決する問題ではない【1on1】
    Jan 14 2026
    ビジネスや金融、時代のキーパーソンに話を聞く番組「CROSS DIG 1on1」。 今回のテーマは「イラン大規模デモと体制崩壊のシナリオ」です。 トランプ大統領による「25%関税」、そして国内で続く死者2500人を超える大規模デモ。人々が「独裁打倒」を叫ぶ中、体制はこのまま崩壊に向かうか?過去のデモとの違いやアメリカの軍事介入が本当に解決策なのか、など日本エネルギー経済研究所 中東研究センターの坂梨祥氏と深掘りしていきます。 <出演> 坂梨祥(日本エネルギー経済研究所 中東研究センター センター長) 専門はイラン政治、中東地域の政治・国際関係、地政学とエネルギー 豊島歩(TBS報道局解説委員)
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    37 m
  • 【“解散”戦略の内実は「守り」か】エコノミスト末廣徹/訴追騒動は「TACO」?/FRB議長 怒りのビデオ声明/円安じりじり“介入水準”/「ややトラス級」日本国債売り【The Priority】
    Jan 13 2026
    The Priority - いま、知っておきたい経済。 今回のテーマは「いきなり大波乱の2026年」です。 お屠蘇気分も抜けきらない1月上旬、にもかかわらず市場を揺るがす出来事が立て続けに起きました。日本では“解散検討”、そしてアメリカでは前代未聞の“FRB議長 訴追”。 日経平均は急騰で最高値を更新、ドル円相場では一時159円台に突入、そして金利は27年ぶりの水準に。いきなりの“波乱”と、この先をどう考えれば良いのか末廣さんと徹底分析しました。 ◆出演◆ 末廣 徹(大和証券チーフエコノミスト) 佐藤祥太(TBS経済部デスク)
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    39 m
  • 【タンパク質“ルビコン”を除去する実験で寿命が1.2倍になり病気にかかりにくくなった】オートファジー研究の世界的権威・吉森保/賞金1億ドルの「10歳若返らせる」競争に挑む【ULTRA SCIENCE】
    Jan 9 2026
    「老化」は、生命にとって絶対的な宿命なのか? 実は生命史において、なぜ「老い」というシステムが選択されたのかわかっていません。 細胞内部で繰り返される「破壊と再生」オートファジー。 そしてオートファジーにブレーキをかける「ルビコン」の発見。 今回は、オートファジー研究の世界的権威・吉森保先生をお招きし、 生命の根源的メカニズムと、人類が向かう「不死の可能性」を解き明かします。 「人間を10歳若返らせたら賞金150億円(1億ドル)」という国際コンペティション『Xプライズ』に、日本の阿波晩茶で挑む驚きの戦略についても語ります。 <書籍紹介> ※URLはAmazonアソシエイトを利用しています 『私たちは意外に近いうちに老いなくなる』吉森保 日経BP https://amzn.to/3YuXdT9 <不老不死の生物「ベニクラゲ」の画像について> 提供:しものせき水族館「海響館」 提供:公益財団法人 黒潮生物研究所     <出演者> ▽吉森 保 大阪大学名誉教授・大阪大学医学系研究科寄附講座教授 1981年大阪大学理学部生物学科卒業。同大学院医学研究科博士課程、関西医科大学助手、ヨーロッパ分子生物学研究所(EMBL)博士研究員を経て、1996年オートファジー研究のパイオニア大隅良典先生(2016年ノーベル生理学・医学賞受賞)が国立基礎生物学研究所にラボを立ち上げられたときに助教授 として参加。 2002年国立遺伝学研究所教授、2006年大阪大学微生物病研究所教授、2010年同大学院生命機能研究科及び医学系研究科教授、2024年大阪大学名誉教授、2025年同大学院医学系研究科寄附講座教授。2018年〜2022年生命機能研究科長。 オートファジーを研究するベンチャー企業「AutoPhagyGO」を2019年6月に設立した。 ▽茂木健一郎 1962(昭和37)年、東京生れ。脳科学者/理学博士。ソニーコンピュータサイエンス研究所シニアリサーチャー。東京大学理学部、法学部卒業後、同大大学院物理学専攻課程を修了。理化学研究所、英ケンブリッジ大学を経て現職。クオリア(意識のなかで立ち上がる、数量化できない微妙な質感)をキーワードとして、脳と心の関係を探求し続けている。 ▽竹下隆一郎 TBS CROSS DIG with Bloomberg チーフ・コンテンツ・オフィサー(CCO) 朝日新聞を退社後、2016年から2021年6月までハフポスト日本版編集長。2021年8月にビジネス映像メディアPIVOTの創業メンバーに。2024年11月よりTBSテレビ特任執行役員。 X(旧ツイッター): @ryuichirot メール:takeshita.ryuichiro@tbs.co.jp
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    1 h y 18 m
  • 【株相場は楽観的すぎる?】エコノミスト末廣徹/「まだ織り込まれていない」ベネズエラ攻撃/長期金利27年ぶり水準“市場に強い警戒感”/2026日米中央銀行の先行き/特別企画「末廣さんに聞いてみた」
    Jan 5 2026
    The Priority - いま、知っておきたい経済。 2026年の「大発会」で日経平均株価は1500円近く急騰。華々しいスタートとなりましたが、この裏で長期金利も2.125%と27年ぶり水準まで上昇。日本経済にとって吉か凶か?流れはどうなるのか?末廣さんと徹底分析しました。 ◆出演◆ 末廣 徹(大和証券チーフエコノミスト) 佐藤祥太(TBS経済部デスク)
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    56 m
  • 【生成AIは万能?体は答えを知っている】2026年の三宅香帆のキーワードは「体」/身体に関する書籍が出る年になる/竹下の注目は「AI 担」社員/PageTurnersの公開収録を3月14日に行います
    Jan 3 2026
    Page Turners をご覧のみなさん、あけましておめでとうございます! 2026年も三宅さん&竹下の2人で「どっさり」本をレビューしていきます(PageTurnersの公開収録の案内は下に書いてあります)。今年もどうぞよろしくお願いします。 新年最初の今回は「今年のキーワード」を2人が書初めで発表です。 さらに、それぞれのキーワードは奇しくも対極の言葉に。 「体」そして「AI 担」、今年を読み解くこの二つのキーワードを深掘りできる本をご紹介します。 ★重大発表 ことし3月14日、PageTurnreersの公開収録を行います。場所は、リニューアルオープン前の三省堂書店の神保町本店(東京・神保町)。本の街・神保町のランドマーク。3月19日の正式オープン前にPageTurnersの視聴者だけが特別に入れます。この新しい店は「歩けば、世界がひろがる書店。」をコンセプトに、約50万冊の書籍や雑誌が並ぶそうです。 公開収録のの詳細、応募については下のURLからご覧ください。 三宅さん&竹下の2人におススメしたい本を、ぜひ教えて下さい! ※イベント詳細・応募のページ 👉https://cp.info.tbs.co.jp/dig_crossdig20260314 ◆出演◆ ▼三宅香帆 文芸評論家。1994年高知県生まれ。京都市立芸術大学非常勤講師。京都大学人間・環境学研究科博士後期課程中退。リクルート社を経て独立。主に文芸評論、社会批評などの分野で幅広く活動。著書『なぜ働いていると本が読めなくなるのか』で「新書大賞2025」を受賞。 Youtubeチャンネル: / @kahomiyake ▼竹下隆一郎 朝日新聞を退社後、2016年から2021年6月までハフポスト日本版編集長。2021年8月にビジネス映像メディアPIVOTの創業メンバーに。2024年11月よりTBSテレビ特任執行役員、「TBS CROSS DIG with Bloomberg」のチーフコンテンツオフィサーを務める。 X(旧ツイッター): @ryuichirot メール:takeshita.ryuichiro@tbs.co.jp
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    30 m
  • 【生命は地球でいかにして生まれたのか】微生物ハンター・高井研/全地球生命の祖先「LUCA」とはなにか/マリアナ海溝で世界記録を打ち立て生命の存在限界を探る【ULTRA SCIENCE】
    Dec 5 2025
    「生命はどこから来たのか」「どこまで生命は存在できるのか」 今回のULTRA SCIENCEは、JAMSTECの微生物ハンター・高井研氏をお招きし、生命最大の謎に迫ります。 地球生命はどこで生まれたのか。全地球生命の共通祖先「LUCA」とは何か。不完全だらけの微生物ダークマターとは。40億年前の地球環境から土星の衛星「エンケラドス」の海から見えるであろう“必然”と“偶然”まで。 脳科学者・茂木健一郎と竹下隆一郎が、微生物ハンターの情熱を掘り下げます。 <超深海サンプルリターンライブ配信ご視聴はこちらから> ※ライブ配信は計5回を予定しています YouTube)  / @jamstecchannel ニコニコ生放送) https://ch.nicovideo.jp/jamstec <参考WEBサイト> 超深海サンプルリターン2025 https://www.jamstec.go.jp/j/pr-event/... <関連書籍> 『微生物ハンター、深海を行く』 高井研 イースト・プレス https://amzn.to/4pkrLmt ※URLはAmazonアソシエイトを利用しています <関連動画> 【私たちはホモ・サピエンス一種なのに世界中にいる奇妙さ】人類進化学者・海部陽介/人類700万年史が教える「人間らしさ」と「多様性」の意味/他者へのリスペクトに行きつく【ULTRA SCIENCE】 • 【私たちはホモ・サピエンス一種なのに世界中にいる奇妙さ】人類進化学者・海部陽介/人類... 【 茂木健一郎 vs 竹下隆一郎 】「超知能AIが完成すれば、人類は絶滅」/“神の頭脳”を手に入れた人類の行く末/考えるのをやめ「感じる」ことだけが人間の仕事になる • 【 茂木健一郎 vs 竹下隆一郎 】「超知能AIが完成すれば、人類は絶滅」/“神の頭... <出演者> ▽高井研 海洋研究開発機構(JAMSTEC) 超先鋭研究開発部門 部門長 1969年京都府生まれ。専門は極限環境微生物、生命の起源、地球生物学。 2013年、有人潜水調査船「しんかい6500」で世界初となる深海での科学潜航調査ライブ中継を首謀し、延べ30万人以上が活躍を見守った。 2025年、マリアナ海溝での「世界最深」記録更新を狙う研究航海では首席研究者としてチームを率いる。 「刮目せよ、諸君。血の通ったヒトとモノが導くサンプルリターンの成功を!  共感せよ、諸君。研究航海の現場で繰り広げられる人間ドラマのリアルと歓喜を!」 ▽茂木健一郎 1962(昭和37)年、東京生れ。脳科学者/理学博士。ソニーコンピュータサイエンス研究所シニアリサーチャー。東京大学理学部、法学部卒業後、同大大学院物理学専攻課程を修了。理化学研究所、英ケンブリッジ大学を経て現職。クオリア(意識のなかで立ち上がる、数量化できない微妙な質感)をキーワードとして、脳と心の関係を探求し続けている。 ▽竹下隆一郎 TBS CROSS DIG with Bloomberg チーフ・コンテンツ・オフィサー(CCO) 朝日新聞を退社後、2016年から2021年6月までハフポスト日本版編集長。2021年8月にビジネス映像メディアPIVOTの創業メンバーに。2024年11月よりTBSテレビ特任執行役員。 X(旧ツイッター): @ryuichirot メール:takeshita.ryuichiro@tbs.co.jp
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