Episodios

  • 2026.3.5「熱海富士が県勢96年ぶりの新三役」
    Mar 5 2026
    熱海市出身の熱海富士が新小結昇進を果たしました。県内出身では、1930年夏場所の天竜以来、96年ぶりの新三役です。県勢はほかにも幕内に焼津市出身の翠富士がいて、飛龍高出身の大青山が十両から初入幕を狙い、幕下で焼津市出身の吉井も新十両を目指しています。 静岡新聞社運動部長 寺田拓馬さんが解説
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  • 2026.3.4「日本を代表する建築家の一人 菊竹清訓と静岡の関わり」
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  • 2026.3.3「政府の2026年度予算案をめぐって」
    Mar 3 2026
    静岡新聞論説委員長の橋本和之さんが『政府の2026年度予算案をめぐって』について解説。 高市早苗首相の施政方針演説など政府4演説に対する各党代表質問が衆参の本会議で行われました。自民党が圧勝した衆院選後、初の本格論戦です。首相は2026年度予算の3月末までの成立を目指すと明言しました。
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  • 2026.3.2「将棋のA級順位戦リーグが静岡で開催されているワケ」
    Mar 2 2026
    静岡新聞・教育文化部長で論説委員の宮城徹さんが解説。 将棋の藤井聡太名人への挑戦者を決めるA級順位戦リーグの最終局が2月26日、静岡市の浮月楼で行われました。名人のタイトルをうかがうトップ棋士10人が、年間を通じた総当たり戦を繰り広げ、1位になった棋士が挑戦権を得られます。将棋界が大きく盛り上がるこの一斉対局が静岡市で行われている背景には、徳川家康が大御所時代に将棋の名人制度を創設したという史実があります。
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    20 m
  • 2026.2.26「労働時間の規制緩和」
    Feb 26 2026
    「働いて働いて働いて働いて働いてまいります」。自身の働く姿勢を示した高市早苗首相の言葉、皆さんはどう受け止めましたか。その高市首相の指示を受け、労働時間の規制緩和の検討が始まっています。皆さんは、自分の働き方に納得していますか。規制緩和をどう考えますか。 静岡新聞社 編集局 生活報道部 山本淳樹さんが解説
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  • 2026.2.24「大学入学金の二重払い」
    Feb 24 2026
    複数の大学に合格した人が進学先以外にも入学金を納付する「二重払い」。長年、受験生の家庭を悩ませてきたこの問題について、文部科学省が大学に負担軽減を求めたり、実態を調査したりするなど解消に向けて動き出しました。今日はそのテーマについて静岡新聞論説委員の川内十郎さんと考えます。
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    22 m
  • 2026.2.19「ミラノで日本選手が飛躍。冬季五輪の未来は?」
    Feb 19 2026
    イタリアで開催中のミラノ・コルティナ冬季五輪で日本選手が大活躍を見せています。既に史上最多のメダル数を更新するメダルラッシュ。スノーボードとフィギュアでは金メダルを獲得しました。一方、県勢でスノーボード女子パラレル大回転に出場した掛川市出身の三木つばき選手は惜しくも6位。4年後の金メダル獲得へ、新たな挑戦が始まります。 静岡新聞社運動部長 寺田拓馬さんが解説
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  • 2026.2.18「静岡県ゆかりの音楽アーティストの魅力」
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