Episodios

  • 中小企業ROCK RADIO vol.23
    Apr 8 2026
    行廣 紅里がこのコーナーを担当するのは今回が初回です。 よろしくお願いします。 まずはお 2 人とこんな話をしたいと思っています。 「ROCK」ってなぁ~に? プラスチックリサイクルで社会インフラを支える新入社員募集中のリプロがお送りします 。 FM岡山第1スタジオから行廣 紅里のナビゲートでお届けしている#tap。 ここからは、岡山初のROCK LIVE PROJECT「中小企業ROCK」のこれまでとこれからをお伝えする 中小企業ROCK RADIOです。 今月ご一緒いただくのは中小企業ROCK代表の岡田ケンゴさんです。 よろしくお願いします。 ちょうど 1 年前ですね、私がこのコーナーを担当することになった。 初々しい。楽しかったですね。 そして、今日は、#tapでお届けしてきた中小企業ROCK RADIOのラスト回になっています。寂しいです。 寂しいですね、本当に。 振り返ってみると、4月にスタートして、5月は福田真一朗さんをフィーチャー、 6月には(株)モダン・プロの佐藤専務にも出演いただきました。 4月、5月、6月は、毎回違うことを挑戦してといこうと。 そうですね。あるみ手探りだったんかもしれないですね。 企業のことであったりとか、ROCKの繋がりであったりとか。 ねえ。意外と説明上手でした。 本当に勉強になるお話もたくさんお伺いすることができてよかったです。 そして、福田真一朗さんとは、音楽について深掘りをしたり…。 その後、7・8月はギター講座の初回と2 回目でしたね。 これも新しいトライでしたね。面白かったですよ。僕は、聞いてた方ですけど。 私が、中学生の時に、ギターを挫折したとポロっとお話。 値札がついてましたもんね。 そうなんですよ。実はね。 あれはちょっと衝撃的でしたね。 実はと僕があれを持って修理に出しましたからね。 衝撃でしたね。 まさに宝の持ち腐れといますか。 でもあっこからいきてきましたね。あのギターが。 そのギターを直していただいて ねえ、懐かしいですね。 9月は、第 3 回草バンドコンテストのウィナー「some you bit」の皆さんをお迎えしました。 ↓「some you bit」出演回↓ リコとハルトと3人はもうなんか男も女もないような仲だったんで。 何も気を使う、気を使われた思いもなく。 かなりね、スタジオ盛り上がったなっていう。 新進気鋭のバンドでね。 第 3 回草バンドコンテスト優勝されました。「some you bit」。 女性1人と3人の男性メンバーで、気を使うことないですか?という質問をしたんですけれどもね。 その頃の新曲のジャケット写真が、3人で旅行に行った時の実際に撮った写真を ジャケットにしたなんていう思い出も聞かせていただいて。 なんか選定がかっこいいね。 4人の空気感とマッチしつつ、おしゃれであったり、ROCKであったり。 そういったエピソードを聞くことができた回だったなと。 素が出てる感じがすごいいいですよね。爽やかというか、かっこいいというか。 マイクの前で話ししているのに、それでも4人の空気感になっていったっていうのが 「
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    15 m
  • 中小企業ROCK RADIO vol.22
    Apr 7 2026
    プラスチックリサイクルで社会インフラを支える新入社員募集中のリプロがお送りします。 ここからは岡山初のROCK LIVE PROJECT 中小企業ROCKのこれまでとこれからをお伝えする 中小企業ROCK RADIOです。 さて、今月もご一緒いただくのはこの方、ギタリストでプロデューサーの福田真一朗さんです。 よろしくお願いします。今日も岡山までお越しいただいてますが、先週も岡山でのライブがあったんですよね? そうなんです。 今回は、河村隆一さんとのセントパトリック協会でのライブは教会ライブっていう教会ツアーっていうのをやっていて 前もね、 話たかもしれないけど、河村隆一さんの歌と僕のアコースティックギターだけで、結構、スペシャルなコンテンツというか、コンサートなんですよね。 以前の中小企業ROCKの中でもやっぱり教会だとスタジオとは、 ちょっと違うという、お話もありましたが、そのライブを踏まえていかがでしたか? やっぱり雰囲気とか音の響きとかで毎回その曲の解釈が、若干変わってくる感覚がすごい面白くって。 だから、具体的に言えば、テンポ感だったりとか。 河村隆一さんが歌い回しとかも若干変えてきたりとか、僕もそれによってギターのフレーズも変わってきたりとか、 もう再現性のないその時だけのものが、毎回生まれるんで、すごい面白いですよ。 その場で変わっていくこともあるんですか? ありますね。結構たくさんありますね。 この時だけのライブになるんですね。 ツアーということはこれからも続いていくんですか? そうですね。 是非、リスナーの皆さんにもまた岡山以外ででもライブ参加してほしいですね。 はい。本当にお待ちしております。 前回のトークの振り返りということで、今年は 6 月に倉敷と山陰で草バンドコンテスト。 そして 8 月に中小企業ロックライブ 5 を開催すべく準備中と岡田社長にもお願いしましたけれども、色々とご準備されていらっしゃるんですよね。 そうですね。 ブッキング出ていただくゲストバンドの方に声お声がけを始めたりとか 内容とかもどんどん詰めてったりとか、具体的な日程は このぐらいがいいかなとか。 草バンドコンテストは 6 月に倉敷でということなんですけれども、参加を考えていらっしゃる方々にはそろそろ準備であったりとか、 どの曲にしようかなっていったところも考えていただきたいですね。 うん。そうですね。 今回倉敷の草バンドコンテストはどちらで何日に行われるんですか? いつもと同じ場所なんですけど、倉敷にある「スタジオバース」というところの、スタジオをお借りしてやるんですね。 日にちはね、 6 月 28 日ですね。 草バンドコンテスト。 こちらは 6 月 28日 日曜日倉敷のスタジオバースで行われます。 募集は 3 月からスタートということですので、中小企業ROCKの専用ホームページであったり、SNS をご確認ください。 はい。応募していただけたらと思います。 是非ね、こちらも楽しみにしておりますのでね、たくさん応募お待ちしています。 番組では普段働いている方、もしくは、学生でもっと気軽に音楽を始めよう、音楽をスタートしようということでメッセージを発信していますが。 去年はギターを再開したりとか色々と音楽との時間というものを大事にしてきましたよね。 そして、これからは、草バンドコンテストにも参加してほしいということで、楽器を始めると、まずは「コピー」や「カバー」から始めるのが一般的、 私も去年はスピッツを頑張ってイントロだけですけれども、させていただいてということで、ここからはこちらの企画を始めていきます。 「カバーを語ろう中小企業ROCKセレクション」ということで 中小企業ROCK RADIOのディレクター、私、そして、福田さん 1 曲ずつ選曲してカバーソングの魅力を語っていこうという企画となっております。 まずは、カバーとコピーって何が違うんですか? そうだね。難しいとこだけどイメージで言うとコピーって本当にまるっきり一緒の演奏やギターの人のフレーズをちゃんとコピーして ドラムもフィルをちゃんと同じようにやってとか、そのまんま同じにやるのがコピー...
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    19 m
  • 中小企業ROCK RADIO vol.21
    Jan 20 2026
    片付けからリフォームまでお家のことはおまかせ。株式会社c-fesがお送りします。 FM岡山第1スタジオから行廣紅里のナビゲートでお届けしている#tap。ここからは、岡山初のロックライブプロジェクト中小企業ROCKのこれまでとこれからをお伝えする中小企業ROCK RADIOです。さて、今月もご一緒いただくのはこの方、ギタリストでプロデューサーの福田真一朗さんです。よろしくお願いします。最近は、週末は、河村隆一さんと教会ツアーにいて、平日は制作するという毎日ですね。師走らしく、自然と忙しくなってきて。年末感を感じています。そして、今日は、年末スペシャルということでこちらのお2人も来てくださいました。Peach Stars2のメンバーとして中小企業ROCK LIVE4に出演してくれたボーカル柴田郷子さん、そしてベース福田理さんです。よろしくお願いします。今日2人は作業着・つなぎでお越しいただいてますが、普段はどのようなお仕事をされているんでしょうか?まずは、ボーカルの柴田郷子さん教えてください。私は、普段、空き家の片付けとか、引っ越しの後の残留物の撤去とかあとは、会社でリフォームなどの仕事をしてます。12月は、大掃除のシーズンですし、お忙しくされてるんじゃないでしょうか。いや、時期に関係なく、多い時は多いみたいな感じで。大掃除だからと言って 、12月だからと言ってということはないんですね。暑い時期が、終わってちょっと涼しくなった時が、すごく多かったです。みんなやる気がおきるのかわからないんですけど。暑いとちょっと動きにくいけれども、そこ超えるとみたいなところがあるのかもしれないですね。じゃあ反対に冬は、狙い目なのかもしれないですね?集中するということはないので。言っていただければ。相談しやすい時期かもしれないです。もし、お願いしたい場合は?ホームページもありますしLINEとかインスタとか色々あるので、株式会社c-fes(シーフェス)です。https://www.c-fes.jp/気軽にお願いしやすいかもしれないですね。さあ、続いてベースの福田理さん。普段はどんなお仕事されていらっしゃるんでしょうか?多いのが産業ロボットのプログラムを入力することが多いですね。普段は、オフィスや工場やどちらで作業されることが多いんですか?改めて中小企業ROCK LIVE4を振り返っていきたいんですけれども、中小企業ROCK LIVE4は、3月15日に杜の街グレースのKURUNホールで開催されました。2人が参加したバンド「Peach Stars2」は、中小企業がオーガナイズしたアマチュアバンドコンテストである草バンドコンテスト岡山に出演した各バンドから選りすぐりのメンバーで結成されたということで練習はどのように?まず、グループLINEを作って、そこで曲決めをみんなでして。結構スムーズに進んで、土屋アンナさんの曲「Rose」をカバーして。Superflyさんの曲「愛をくらえ」をカバーしました。練習は何回されたんですか?2回。 2回であのクオリティだったんですか?クオリティはどうだったんかわかんないですけど。私も観客として中小企業ROCK LIVE4には参加させていただいてMCの時に私たちは即席のチームですっていうことをおっしゃられていてどんなパフォーマンスになるのかなとドキドキしながら見ていたんですけれども圧感というか、本当に即席なのかなというくらい。息がぴったりだったイメージがあって。ありがとうございます。ぴったりでしたね。大体、うまく仕切ってくれるんですよ。福田理君が。界隈でも有名な方ばっかりなんでね、機嫌を損ねないようにしました。理さんがまとめていらっしゃる中でいかがでしたか?みなさん上手なんでね、足手まといにならないように私も頑張りました。毎回こんなかんじで。なんかちょっと面白く言うんですよ。皆さん、個々では尖ってらっしゃるね。そこなだらかにするのが私の役目かと。大事なことです。潤滑油。そういう方が1人いらっしゃってこそですよね、きっと。なによりも皆さんで楽しんでされているのが、観客にまで伝わってきました。こちらまで楽しませてもらえた。本番はいかがでしたか?いつものライブハウスとは雰囲気が違って、皆さん...
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    18 m
  • 中小企業ROCK RADIO vol.20
    Dec 5 2025
    地球に優しいリプロがお送りします。ここからは岡山初のロックライブロジェクト中小企業ROCKのこれまでとこれからをお伝えする中小企業ROCKRADIOです。プロデューサーの福田真一朗さんです。よろしくお願いします。最近はいかがお過ごしですか?最近はそうですね。プロデュースしてる「来島エル」というアーティストの制作・プロモーションとか、リリースしたばかり。そういうことになります。はい。新曲も楽しみですね。はい。是非お聞きください。さて今月お送りするのは、中小企業ROCK的ギター講座。おお。待ってました。はい。中学生の時にギターを買ってもらってすぐに挫折してしまったんですが、今年再開を決意。ということでギターコード3回目となりました。今は福田さんがお勧めしてくださったスピッツのチェリーを練習中です。この中小企業ROCK的ギター講座。え、正直に申しますと福田さん私、苦戦中です。まあね、簡単に見えてやっぱり難しいっすよね、ギターってね。そうですね。本当にあの中小企業ROCKLIVEに参加されている方々働きながら音楽もされている方がほとんだと思うんですが、時間を作ってしっかりと練習をして、完成したものを皆さんの前で演奏。すごいなって改めて。はい。すごいことですよね。あの自分が実際にギターを弾き始めてから、その努力の量というか時間もですし本当に。今までも観客として見ていて尊敬できるな。かっこいいなっていう気持ちもありましたけれどもその気持ちがさらに膨らみました。素晴らしいですね。本当 切実に思っています。で、あの今回は、詰まっている部分をぜひ、福田さんにアドバイスしていただけたらと。この10分の間にわかりました。ぜひよろしくお願いします。大きく分けると4つのポイントでつまづいております。1つ目がストローク。ストロークね。あの、ギター左手で源を抑えて右手。かきらすというかね。リズムをね。右手が 利き手なので右で弾いているんですが、その上から下へのストロークはなんとなくの感覚でできるんですよ。ただ下から上が、アップストロークというものですね。これがうまくいかなくて…。うん。そうですね。あの上から下がなんとなくできるっていうのはそれ結構素晴らしいことではい。上から下は本当に引力に従えばいい感じなんですよ。で、変に意識してないっていうのは素晴らしくて。でね、下から上はやっぱり引力に逆らうわけだし、なんか難しいって思っちゃうんですけど、僕の感覚だけど。戻ってくるって感じなんすよね。ボクシングってあのジャブとかストレートちょっとこう戻すじゃないですか。あの感覚に近い。で、それをもっと言うと小島よしおさんって芸人のそんなの関係ねんじゃないですか?あれすごいストローク的な点の動き方で。ああ、なるほど。そうなんですよ。だから、ストロークの練習する前にそんなの関係ねえ。10 回ぐらいやってもらって。そんなの関係ねえと。感覚つめるかもしれないですね。本当に真面目な話、ボクサーと小島さんの共通点何かって言うと、手伸ばして戻すとこうね、気づくんですよ。手がこうスパイラルしてるというかこのちょっとねじれて前出てねじれて戻ってくんですけど、それね、ギターも実は一緒で細かいことを言えば出したように戻ってくる。戻ってくる。このちょっとスパイラルしてる感覚が実はストロークの中でも起こってるんで。確かに私が練習している時は、ストロークする、アップストロークするって、こう別のものとしてそれぞれ力んで練習をしていて、その結果アップストロークの時に弦と弦の間に指が挟まってしまう。なるほどね。指で弾かれてるんですね。今、指で練習していて、そこで引っかかってしまうというのがあったんで。イメージ的には行ったのが戻ってくるっていうのでやると、近道かもしれないですね。あと、指でやる場合はそのどうしても音がシャープさが出づらいのでおすすめはちょっと親指の爪を伸ばすとか爪でこうピックのようにアップの時とか特に弾くとやりやすいかもしんないですね。そうなんですね。あのちなみに今シャープ...
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    14 m
  • 中小企業ROCK RADIO vol.19
    Nov 14 2025
    中小企業Rock実行委員会がお送りします。ここからは岡山初のロックライブプロジェクト中小企業Rockのこれまでとこれからをお伝えする中小企業RockRadioです。今月もご一緒のはこの方ギタリストでプロデューサーの福田真一朗さんです。よろしくお願いします。最近はいかがお過ごしですか?最近は川村さんの協会ライブが再開したというかフェーズ 3 っていう段階に入って。セットリストとかも一新されて新鮮な気持ちでスタートしてます。また新たな段階がスタートしたんですね。そして、今日は鳥取からリモートで出演いただきます。第1回草バンドコンテスト山陰ブロックのウィナー、シンガーソングライターの修業僧ぴろぴろさんです。よろしくお願いします。今日は、ライブの準備の合間に地元で繋がってくださったんですよね。そうですね。今日、島根県の野外フェスにドラムで出演があってそれの移動がちょうど時間が重なってしまったので、山道を走りもらいながら、運転してもらいながら今収録させてもらってます。ありがとうございます。なんか本当にお忙しい中。今もうトンネルの中で画面が真っ暗になっておりますが。面白い。やっぱりキャラクターが、そういう神様ついてるんでしょうね。さて、ぴろぴろさんは、東京出身で鳥取に移住しているとのことですが、鳥取での生活はいかがでしょうか?もう5年ぐらい経つ、もうすぐ 5 年経つんですけどものびのびやらせてもらってて、自分の気持ち的にはとっても合ってる環境ですね。もう 5 年ということですが、なぜ鳥取りに移住しようと決めたんですか?移住の理由としては、どっか東京と違うところに住んでみたいっていうのは漠然とあって、5年前だとちょうどコロナ禍が始まったタイミングだったんで、海外はちょっとロックダウンしてる国ばかりだったので行けなかったので、狩猟ハンティングを始めてみたいなって思ってたので、鳥取県に移住して免許を取ってっていうような生活を始めてみた感じです。修業僧ぴろぴろさんといえば狩猟もされているということでこちら後々聞いていきたいと思っております。はい。よろしくお願いします。さてアーティスト名「修業僧ぴろぴろ」お名にどのような思いが込められているんでしょうか?引き語りを始めたのが本当に6年ぐらい前なんですけど自分の本名で活動するよりも、あだ名とか自分の身の周りの人間たちのあだ名を入れようかなと思ったんでぴろぴろが本名からのあだ名でぴろぴろってのが元々あって、髪型がずっとロンゲだったんですけど、急に僕が一気に坊主にしたもんで、ブッダとかの教えとかにシンパシーを感じてたのもあって修業僧って名乗ってみたっていう感じで、アーティストネームそうしてしまったって感じですね。そうなんですね。そしたら、噛みやすいっていうめちゃめちゃ難しい名前だな。自分でもたまに噛むんで。ぴろぴろさんは元々のお名前から来るニックネームなんですね。ですね。覚えやすいですよね。福田さん。まあ忘れないですよね。インパクトがカツンとくるお名前もですし。字ずらはめちゃめちゃ覚えてもらいやすくて、西日本っていうか中国地方でも名前見たことある。 言ってもらうことが結構多くて、それは良かったのかなと思ってるんですけど、ただただめちゃめちゃ紹介してもらいにくい、噛みやすいっていう名前になっちゃってますね。さて、ぴろぴろさんといえば第1回草バンドコンテスト山陰のウィナーです。優勝おめでとうございます。ありがとうございます。優勝された感想はいかがでしょうか?自分の頑張ってきたことを認めてもらうっていうなんか心の栄養みたいなのになったんで、自信に繋がったっていうのが、本当にありがたかったですね。評価がちゃんとプロのミュージシャンの方々にしてもらえたっていうのもすごい嬉しいです。友達とかに評価されただけじゃなくて1番強かったですね。気持ち的には。こちらのステージではどのよう な曲を演奏されたんですか?これもテーマとしては暗いような曲もあったんですけども、結構ミュージシャンの人たちには共感...
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    19 m
  • 中小企業ROCK RADIO vol.18
    Sep 24 2025
    中小企業Rock実行委員会がお送りします。ここからは岡山初のロックライブプロジェクト中小企業Rockのこれまでとこれからをお伝えする中小企業Rock Radioです。今月もご一緒のはこの方ギタリストでプロデューサーの福田真一朗さんです。よろしくお願いします。最近はどのような活動されてらっしゃいますか?最近ね、ま、いろんなことをやってんだけどすごい自分的に珍しいのは YouTuber のジョーブログっていう人がいてそのジョー君が今、武道館を目指して音楽をやり始めてそうなんですよ。それの手伝いちょっとしててこっちの方だと9月28日に大阪のゴリラホールって言ったかな。そこでライブがありますね。ちなみに今日22日は大阪のビルボードで河村隆一さんのライブがあって、全然毎週全然違うことやってんだけど、本当に色々幅広く。活動されていらっしゃるということなんですね。そして、今日はスペシャルゲスト岡山を拠点に発動する4ピースバンド「some you bit」の皆さんです。よろしくお願いします。メンバー全員のご登場です。自己紹介をお願いします。ボーカルアギターリコです。リードギターのイオトです。ベースのハルトです。ドラムのセナです。よろしくお願いします。「some you bit」は、今年、2月2日に開催された第3回草バンドコンテストのWINNERで3月15日に開催された中小企業Rock LIVE4に出演しました。まずは、草バンドコンテスト。もう半年前になりますが参加された時の経緯を教えてください。参加の経緯はインスタのストーリーで、広告が流れてきたのがきっかけで。で、中小企業Rockってパッとどんなイベントかわからなかったんですけど、ちょっと気になって見てみたら社会人でバンド頑張ってる僕らをちょっと応援してくれるようなイベントだったんで、是非出たいなと思って賞金狙いもあって。実際に参加してみていかがでしたか?楽しかった。それが1番だよ!良かったですね。広告ね、あれドタ場になって割とギリギリにあげたんだよね。というのもやっぱみんな、50代が多いからあんまそういうインスタの広告とか知らなくて、こんなことできんだ!みたいなやってみたら、こんないいバンドが来て。そして、参加されてみて審査員のコメントたくさん頂いたと思うんですが、印象的だった一言はございますか?福田さんの僕らのバンド、令和を感じる。おっしゃってくださったのがなんか印象的でしたね。今でもそう思ってますね。どのようなお気持ちがあってその言葉が?なんかね、そのリスペクトし合って、解け合ってる。で、その力が大きくなってるっていう。ものすごく抽象的だけど、色々なパターンがあると思うけど僕らの世代はみんな尖っててもういつでもやめてやるぞ!みたいな空気でバチバチ!それはそれで、すごくいいとこあったんだけど。今は、こういう形がなんか1番美しく響くじゃないけど、届きやすいんじゃないかなとは、思ってますね。「some you bit」の第 1 印象はいかがでしたか?まず、やっぱりリコさん声とセンター感というか、バンドを引っ張っていける歌力があるのと。やっぱ曲がすごくいい。メンバーみんな味わい深い。飽きないとか。立ち上がりたくなる衝動に駆られるバンドというか、叫びたくなるしすごくいいバンドだなって思ってます。3月15日には、中小企業Rock LIVE4 に出演しました。バービーボーイズの杏子さん。長澤知之さんと対バンしていただきましたがいかがでしたでしょうか?圧倒されました。かっこよかった。なんかこう一瞬でこう会場のこう空気とかを自分のものに変える力みたいな感じでさすがプロやなっていう。実際に、プロのミュージさんの方々との共演でしたが、こちらは初めてでしたか?初めてで緊張って感じでしたけど。親に杏子さんとか長澤さんと共演させてもらうっていう話をした時に、それこそ知ってたみたい。親世代がすごく聞いてて、お母さんそれこそすごい聞いてた言ってて。あなたすごいじゃない!みたい。嬉しかったですね。共演できて。その時どんなお気持ちでしたか?ハルトさん。 これがプロかみたいな。オーラみたいなもの感じましたね。...
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    22 m
  • 中小企業ROCK RADIO vol.17
    Sep 4 2025
    地球に優しいリプロがお送りします。ここからは岡山初のロックライブロジェクト中小企業Rockのこれまでとこれからをお伝えする小企業ROCK RADIOです。さて 今月もご一緒いただくのはこの方、ギタリストでプロデューサーの福田真一朗さんです。よろしくお願いします。福田さん先日8月16日に日本キリスト教団倉敷教会であった河村隆一さんのライブに出演されたばかりですよね。そうなんです。どんなステージだったんですか?教会で隆一さんとやるライブは、僕と大体2人だけで、僕は、アコースティックギターを引くんですけど隆一さんは生の声で歌ってらっしゃって、僕はちっちゃいスピーカーでちょっとだけ音を出すみたいな。そういう本当にね、自然の音に近い状態というか、本当の意味でアコースティックなライブをやらせていただいてて、特にこの倉敷教会さんは古い木造のものすごい趣ののある建物で、ガラス張りの窓があるから、遠くの方で虫の声が聞こえたりとか時には救急車の音とかも聞こえるんだけど、不思議となんか、音楽の一部として存在していて。あと、日の光とかもね。2部とか夕方5時半から始まったんだけど、だんだん落ちてってそういう雰囲気のあるいい会場で、変な意味じゃなくて、すごいスピリチュアルというか神秘的な空間で、そういうライブになりましたね。今聞いているだけでも、こう状況が思い浮かぶというか。紡げる音楽があるという。いや、やっぱり現場の熱気ってすごいんだろうなっていうのは、今お話を聞いててすごく感じました。そうですね。その時しかない熱気とかあの緊張感とかそういうのがあるので機会があったらね。是非遊びに来ていただけたらなと思います。是非刺激を受けに行きたいな。お待ちしてます。さて、先月始動した中小企業ROCK的ギター講座なんですが前回ね、私、行廣ギターを再指導しまして宣言しました。高々高々にね、宣言していただきました。そこからおよそ 1 ヶ月ですかね。宣言したものの実は全く進んでいません。うん。進んでないんかい。本当にね。昔ね、中学2年生の時は弦を抑える手が痛くて離脱しちゃいましたが。それとは別の方向でかなりつまづいています。なるほど。じゃあ、逆に言うと痛みは克服できてるですかね。あ、じゃもう進歩してますね。あ、見事です。前回ご紹介いただいた曲ですね。Green Day 「Basket Case」YouTubeとか、あと学譜を調べて自分なりにやってみたんですがまず学譜が2種類あるんですかね。ま、ギター独特 だよね。コード譜とかタブ譜とかね、なんか聞きなりれない言葉がね。どちらを参考にして弾いたらいいのか?どちらを見てみたんですが、もう書いてあることが全くわからないんですよ。はい。うん。そうだね。知ってる前提のところがあるもんね。ちょっとね、 YouTube とかね。当たり前のような言葉で説明しているサイトや説明されている方がいらっしゃったんですが。全ての言葉で引っかかってしまった。1から6弦も難しいよね。 1番近くに見えてんのが、1弦だって普通思うけど、それ実は6弦なんで。1番遠いのが1弦っていうね。ギターを自分で持った時にいわゆる自分の目線の1番近い場所にある太い弦が6弦なんですよ。そこ最初逆だと思い込んでいたので。ほとんどの人はそうかもしれない。最初。はい。そちらで思っている音が出ないな。どういうことなんだろう?うん。そこに気づくのに。1週間ちょっとかかりました。低温であっためるタイプですね。あとは、そのコードも色々とね、アルファベットAとかGとかありました。コードって何だろう?○や×が書いてあるんですが、この○や×の印あとは黒い点。と線が織りなされるいる楽譜もあって、これってどういうことなんだろう?恐怖だよね。バツとか書かれるとね。バツってなると、あ、これは何か触っちゃいけない場所があるんだろうな。なんとなく思考錯誤してみたんですが、1曲弾けるには至らず。ギリギリ、キラキラ星のワンフレーズだけ。あ、でもそこまで進んだのはすごいですね。その状況でね。素晴らしいと思います。ギリギリでした。あとフレットという言葉があると思...
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    19 m
  • 中小企業ROCK RADIO vol.16
    Aug 6 2025
    FM岡山第1スタジオから行廣紅里のナビゲートでお届けしているタップ。ここからの時間は岡山初のロックライブプロジェクト 。中小企業ロックのこれ までとこれからお伝えする「中小企業ROCKRADIO」です。今月は、これまでとちょっと違う音楽的チャレンジ企画です。ご一緒のはこの方ギタリストでプロデューサーの福田真一朗さんです。よろしくお願いします。音楽的チャレンジって何ってお話ですけれども…。実は私ギターを始めようかなと思っています。過去にですね、挫折してギターだけが家に残っていたっていうところがあるんで。100万人ぐらいいるよね。きっとね、そういう人ね。そのギターを15年ぶりに引っ張り出してきて、これを気に!ご縁もありますので!再開しようかなと。 思っています。いや、それは素晴らしいと思いますよ。そっか。ギターはね、本当に気軽にね、すぐに音が出るし音楽に入りやすい楽器なんですごいおすすめですね。ギターかっこいいなと思って中学2年生の時にもう見た目に一目惚れしてたんです。今あのギターここにあるんですけど、先ほど福田さんにお聞きしたところ「エフフォール」と言うんですよね。なんかあのバイオリンとかチェロとかのような見た目のアルファベットのFのような穴が開いているギターを購入してみて。中学2年生でこれはなかなか生意気な感じですよね。かっこいいですね。いや、いいセンスだしね。だいぶ大人の雰囲気があるギターですもんね。そうなんですよ。なんとなくクラシックっぽい見た目に引かれてうん。かっこいいな。買いました。買ったのはいいんですか?すぐに挫折して中学2年生とかだとね、やっぱり女の子は特に握力とかね、そういう問題もあるしね。まさにあの左手で弦を抑えて引く指痛いなっていうところがまず挫折ポイント1です。鉄だからね。痛いしね。筋肉は使うし。このギター見た目で私は購入したんですけど、ギターもやっぱり種類がいくつかあるんですか?うん。すごいありますね。もう全部言ってもいいですけど、多分2時間半ぐらい…やめときますけど。2・3個くらい まあエレキギターね、この行廣さんが持ってるエフフォールが入ってるギターは、アコスティックギターとエレキギターの中間ぐらいな感じ。アコスティックギターって中が空洞なんだけど、それにエレキター的なピックアップ、ボーカルで言うとマイクの役割なんだけど、それをつけたのがこの行廣さんが持ってるギターかな。うん。ちょうど中間な感じですね。エレキギターはアコースティックギターと比べてどのような音?うんが出たりとかするんですか?エレキターはね、もっと電気を感じるというか、アコースティックギターは木のぬくもりとかそういう空間を感じる音だけど、エレキギターはね、本当にもう電気、電気が音になってるっていうそういう魅力ですね。福田さんがよく引かれるのはどちらのギターになるんですか?これはね、最初はエレキギターだったんだけど、最近は半々ぐらいですね。その音によって使い分けている。音とか曲とかそん時必要とされるというかね。そういう時かな。だからボーカリストとギター1人で行く時とかは大体やっぱりアコースティックギターの方が扱いやすくてそうなるとか。そう場面とかそうだね。場合によって決まってくるかもね。ある程度。福田真一朗さんといえばギタリストです。今となっては本当にたくさんのギターを引かれてると思うんですがそんな福田さんが初めてギターを持った時とか挫折しそうになったお話とか色々とお聞かせいただきたいです。はい。初めて持ったのはうちの両親が音楽やってて家にピアノがあったんですよ。でもなんかちっちゃい頃の僕は世代かもしれないけど、やっぱ男はプロレス・野球でしょ!みたいな感じがあったんで家にピアノがあること自体がなんかちょっと恥ずかしいみたいな。だから音楽とかすごくやるのにすごい恵まれた環境だったんだけど固くにやんないで下手な野球をずっとやってたんですよ。でも中学に入ってバンドブームみたいなのが起きてクラスで1人・2人エレキターをどうやらあいつは買...
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    22 m