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  • ゲスト:朴 一圭選手(横浜F・マリノス)
    Jan 4 2026
    今回のゲストは、横浜F・マリノス 朴 一圭選手。 朴 一圭選手は埼玉県出身。 2012年、朝鮮大学校からJFLの藤枝MYFCに加入。 2013年、関東1部のFC KOREAに移籍しますが 翌年には再び藤枝に移籍しました。 2016年にFC琉球に完全移籍で加入すると 正ゴールキーパーとしてJ3優勝とJ2昇格に貢献します。 2019年、J1の横浜F・マリノスへ完全移籍して 25試合に出場し優勝に貢献して、優秀選手賞に選出されました。 その後、サガン鳥栖でプレーを経て 2024年12月、横浜F・マリノスへ復帰。 2025年シーズン、降格危機に陥ったチームを最後尾から支えました。
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    19 m
  • ゲスト:鈴木歩佳さん(元新体操日本代表キャプテン)
    Dec 28 2025
    今回のゲストは、元新体操日本代表キャプテン・鈴木歩佳さん。 鈴木歩佳さんは岐阜県出身。5歳の時に新体操を始めます。 2013年から2 年連続全国中学校新体操選手権大会個人総合準優勝。 2015年、中学3 年生の秋にフェアリージャパンのメンバーに選出。 2019年の世界新体操選手権団体総合では44年ぶりの銀メダル、 団体種目別ボールで初の金メダル、フープ&クラブで銀メダル獲得。 日本体育大学在学中に東京オリンピックに日本代表として出場。 2025年には、主将として世界選手権で団体総合初優勝に貢献し、 その後、惜しまれながら今年限りの引退を発表しました。
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    19 m
  • ゲスト: 石田裕太郎投手(横浜DeNAベイスターズ)
    Dec 21 2025
    今回のゲストは、横浜DeNAベイスターズ・石田裕太郎投手。 石田裕太郎投手は横浜市出身。 小学3年生の時に磯子区の森ファイターズで野球を始めました。 静岡県の静清高等学校、中央大学を経て ドラフト5位で横浜DeNAベイスターズに入団。 1年目の昨シーズンは4勝。今シーズンは3勝ながら、 シーズン終盤とクライマックスシリーズの大事な場面で 印象的な活躍を見せました。 抜群の制球力と球速差をつけて投げ分けるシンカーに 曲がりの大きいスイーパーも自分のものにして 来シーズンの飛躍が期待されています。
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    18 m
  • 11/30 ゲスト: 鈴木健吾選手(現マラソン日本記録保持者 )
    Dec 7 2025
    今回のゲストは、現マラソン日本記録保持者・鈴木健吾選手。 鈴木健吾選手は愛媛県出身。 小学6年生の時に 全国高校駅伝にも出場経験のある父の勧めで陸上を始めます。 愛媛県立宇和島東高校から神奈川大学に進み、 大学時代はエースとして、神奈川大学の全日本大学駅伝優勝や 箱根駅伝4年連続出場に貢献します。 2018年富士通に入社。 2021年2月のびわ湖毎日マラソンでは、 2時間04分56秒の日本新記録で優勝。 マラソンで非アフリカ出身選手として初めて 2時間05分の壁を破りました。 今年10月プロランナーに転向。今後の活躍に期待が高まっています。
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    19 m
  • 11/23 ゲスト:武藤ゆらぎ選手(横浜キヤノンイーグルス)
    Nov 30 2025
    今回のゲストは、横浜キヤノンイーグルス・武藤ゆらぎ選手。 武藤ゆらぎ選手は横浜市出身。 小学2年生から横浜ラグビースクールで競技を始めます。 高校は親元を離れ、東海大学付属大阪仰星高校、 大学は東海大学に進みます。 東海大ではの司令塔として関東大学リーグ戦6連覇に貢献し、 2023年度関東大学プレーヤーオブザイヤーに選ばれました。 2024年アーリーエントリーで、横浜キヤノンイーグルスに加入。 加入後すぐの4月12日に行われた ジャパン・ラグビー・リーグワン第13節 花園近鉄ライナーズ戦にて途中出場で リーグワン公式戦初出場を果たしました。 相手を翻弄する高いスキルセンスを持った武藤選手は、 将来の日本代表候補として、その活躍に期待が集まっています。
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    17 m
  • 11/16 ゲスト: 小泉怜史選手(三菱重工相模原ダイナボアーズ)
    Nov 23 2025
    今回のゲストは、三菱重工相模原ダイナボアーズ・小泉怜史選手。 小泉怜史選手は相模原市出身。 早稲田大学のスタンドオフとして活躍した 父の影響もあって、3歳から相模原ラグビースクールで競技を始めます。 早稲田実業高校時代は花園にも出場。 早稲田大学を経て、アーリーエントリーで2023年1月 三菱重工相模原ダイナボアーズに加入しました。 今シーズンはプレーオフを狙うチームで その活躍に期待が集まっています。
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  • 11/9 ゲスト: 赤木里帆(富士通レッドウェーブ)
    Nov 16 2025
    今回のゲストは、富士通レッドウェーブ・赤木里帆選手。 赤木里帆選手は大分県出身。 小学生の時に4歳年上のお兄さんの影響でバスケットボールを始め 大分市立戸次中学校では全中ベスト16を経験。 高校は愛知の強豪・桜花学園に進み、 インターハイ、ウインターカップなどを制覇。 東京医療保健大学でもインカレ4連覇、 最後の年は大会MVPを獲得しました。 2021年、富士通レッドウェーブに加入。 4年目となった昨シーズン、 序盤はシックスマンとしての出場でしたが、 林咲希選手がケガで戦線離脱してからは スターターとしてファイナルまで戦い抜きました。 そのファイナルでの活躍もあり、プレーオフのベスト5 日本代表にも選出されました。
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  • 11/2 ゲスト:青山由佳選手(ブラインドマラソン伴走者)
    Nov 9 2025
    今日のゲストは、ブラインドマラソン伴走者・青山由佳選手。 青山由佳選手は相模原市出身の39歳。 東海大学陸上競技部で長距離ランナーとして活動し、 その後もクラブチームで大会に出場して活躍していました。 2015年、身長144cmの道下美里選手が 並走しやすいよう、小柄な女性ランナーを探していた ブラインドマラソン協会が、青山選手に伴走を依頼。 伴走者として初出場となったその年2月の別府大分毎日マラソンで、 前半20キロの伴走を務め優勝に貢献。 その後、チーム道下の一員として、 リオデジャネイロパラインピックの銀メダル 東京パラリンピックでは悲願の金メダル獲得に貢献しました。
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    19 m
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