Episodios

  • 【2025年化粧品流通別販売実績】主要3流通が揃ってプラス成長、2025年は「一般品」が伸び率トップに
    Jan 3 2026
    「【2025年化粧品流通別販売実績】主要3流通が揃ってプラス成長、2025年は「一般品」が伸び率トップに」 経済産業省が発表した化粧品出荷額と日本輸入化粧品協会が発表した化粧品輸入額の2025年1~9月累計金額は前年を上回る形で推移している。コロナ禍から6年目を迎えた2025年は、物価上昇や製品の高付加価値化によって拡大が続いた。
    Más Menos
    1 m
  • 【2025年業態別化粧品販売高】通販がD2Cブランド躍進で市場牽引、業態トータルの販売高は3.6%増で推移
    Jan 3 2026
    「【2025年業態別化粧品販売高】通販がD2Cブランド躍進で市場牽引、業態トータルの販売高は3.6%増で推移」 週刊粧業の推計では、2025年の業態別化粧品販売高は前年比3.6%増の2兆7338億7970万円となり、5年連続のプラス成長となった。…2024年は脱マスクの傾向拡大やインバウンド需要の回復等で4.2%増とさらに続伸し、2025年も単価の高い商品と数量の多い商品がそれぞれ異なる層・チャネルで同時に伸びた結果、化粧品販売高は好調に推移した。
    Más Menos
    1 m
  • 【資生堂ジャパン 中田幸治社長 2026年新春インタビュー】2030年に向け「攻めの成長戦略」を、唯一無二のブランドへと価値最大化
    Jan 3 2026
    「【資生堂ジャパン 中田幸治社長 2026年新春インタビュー】2030年に向け「攻めの成長戦略」を、唯一無二のブランドへと価値最大化」 2025年、資生堂ジャパンの社長に就任した中田幸治氏は、この1年、日本事業が持続的に成長し、グローバルをリードする存在になるための構造改革である「ミライシフトNIPPON 2025」の実行フェーズの年として、改革の完遂を第一義として走り抜けた。
    Más Menos
    Menos de 1 minuto
  • 【コーセーホールディングス 小林会長・澁澤社長 2026年新春インタビュー】創業80周年に向け新体制始動、「求心力」と「遠心力」の両立へ
    Jan 3 2026
    「【コーセーホールディングス 小林会長・澁澤社長 2026年新春インタビュー】創業80周年に向け新体制始動、「求心力」と「遠心力」の両立へ」 2026年に創業80周年を迎えるコーセーが、持株会社体制への移行という大きな決断を下した。目指すのは、グループ各社のシナジー最大化と、停滞を打破する「守りの改革」、海外売上比率50%を見据えた「攻めの改革」を同時に進めることだ。消費の二極化や組織の肥大化がある中、小林一俊会長兼CEOと澁澤宏一社長兼COOはどのような覚悟で臨むのか。
    Más Menos
    1 m
  • 【花王 長谷部佳宏社長 2026年新春インタビュー】「K27」の達成へ加速の年~2026年は「確実な成長」へ
    Jan 3 2026
    「【花王 長谷部佳宏社長 2026年新春インタビュー】「K27」の達成へ加速の年~2026年は「確実な成長」へ」 花王は、中期経営計画「K27」の後半戦において、全社一丸となった「全員経営」と「戦略的値上げ」が浸透し、2025年を事業の活気を取り戻す「再生の年」とした。特にヘアケア事業では現場主導の「スクラムチーム」による改革と「情緒的価値」の追求でV字回復を果たし、欧州ではラグジュアリーブランドの統合が奏功するなど、収益構造の改善が進んだ。
    Más Menos
    1 m
  • 日本チェーンドラッグストア協会・塚本厚志会長、1人ひとりに適した「サクセスフルなエイジング」を実現
    Jan 3 2026
    「日本チェーンドラッグストア協会・塚本厚志会長、1人ひとりに適した「サクセスフルなエイジング」を実現」 私たち日本チェーンドラッグストア協会(JACDS)は1999年に発足し、セルフケア・セルフメディケーションのお役立ち、また調剤サービスの提供という形で活動を進めてまいりました。ドラッグストア業界は毎年成長を続け、現在店舗数は2万3000店、売上高は10兆円となりました。
    Más Menos
    Menos de 1 minuto
  • 資生堂・藤原憲太郎社長CEO、日本から、資生堂から、新しい美の文化をつくり出す
    Jan 3 2026
    「資生堂・藤原憲太郎社長CEO、日本から、資生堂から、新しい美の文化をつくり出す」 昨年、日本経済は国内外のさまざまな課題に直面した年となりました。なかでも、世界的に拡大した関税の影響は、日本国内の物価上昇や株価の変動など多方面に及び、先行き不透明な状況が続きました。
    Más Menos
    Menos de 1 minuto
  • コーセーホールディングス・小林一俊社長、日本を代表するビューティコンソーシアムを目指す
    Jan 3 2026
    「コーセーホールディングス・小林一俊社長、日本を代表するビューティコンソーシアムを目指す」 昨年は厳しい経済情勢の中、おかげさまでコーセーは比較的順調な成績をあげることができました。これも多くの皆さまのご尽力の賜であると、改めて心よりお礼を申し上げる次第でございます。さて、コーセーは今年から新しい体制で出発いたします。創業以来、初めての大幅な経営体制刷新ということで、持株会社体制へと移行し、株式会社コーセーホールディングスを発足させました。
    Más Menos
    1 m
adbl_web_global_use_to_activate_DT_webcro_1694_expandible_banner_T1