往診屋の読書 「お金のむこうに人がいる。」 Podcast Por  arte de portada

往診屋の読書 「お金のむこうに人がいる。」

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田内さんは、お金を社会の潤滑油として捉えています。誰かが誰かのために働くことを媒介し、人が幸せになるために機能するものとしてお金を見るべきだ、と徹底して主張しているのです。「お金のために」「お金さえあれば」という発想から離れ、社会や人のつながりの中でお金の役割を理解し直すことが重要だと、繰り返し強く訴えています。

この著作、一見関係なく思えますが在宅医療に携わる人にお薦めです。


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