二村康太・東良 亮の「ケイソウシャ式レディオ」 Podcast Por 『二村康太・東良 亮の「ケイソウシャ式レディオ」』製作委員会 arte de portada

二村康太・東良 亮の「ケイソウシャ式レディオ」

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『合同会社 経営のための創造社』(通称 ケイソウシャ)が提供する個別ワークショップ型講座『ケイソウシャ式』( https://education.keisosha.co.jp/ ) から生まれたラジオ番組です。「ケイソウシャ式◯◯とは?」をテーマに『ケイソウシャ式』の講師である二村康太と東良 亮の2名が、ビジネスの最前線で奮闘する人々が抱える日々の課題や不安に寄り添い、カルチャー話やその他四方山も交えながら前に進むヒントをお届けします。 ■番組のご感想は下記ハッシュタグをお付けください! #ケイソウシャ式レディオ ■stand.fmだけでなく各Podcastでも配信中! https://linktr.ee/keisosha ■二村康太 プロフィール 1978年生まれ。『経営のための創造社』『ラム』という二つのプロデューサー企業を経営。受託のブランディング支援業務、教育事業、自社IP事業の3軸で事業を展開する。 HP→ https://keisosha.co.jp/ YouTube→ https://www.youtube.com/@miraken_nippori ■東良 亮 プロフィール 1986年生まれ。2020年2月に『株式会社 創生アドバイザリー』を創業。主に年商5億~50億の中小中堅企業やベンチャー・スタートアップの経営支援を生業とする。 HP→ https://sousei-advisory.com/ Economía Exito Profesional
Episodios
  • #12 ゲスト:髙木雅之さん(タカギ産業株式会社 代表取締役社長)
    Jan 13 2026
    ゲスト回 第4弾!今回はタカギ産業株式会社 代表取締役社長の髙木さんにご登場いただきました。高校卒業後、先代社長の勧めで受講した「可能思考研修」をきっかけに芽生えた「自ら何かを創り出したい」という思い。大学時代にスポーツサークルを立ち上げ、約50名の仲間をまとめてきたリーダーシップ。そして、サービス業のプロデュース会社で店長として現場を磨き、数百店舗の中から最優秀店舗賞を獲得した経験を経て、タカギ産業へ。東京での新規開拓や東京支店立ち上げに携わりながら営業の最前線を走り続け、2009年に代表取締役社長に就任しました。 今回のインタビューでは、経営者として数値目標を追いながらも「お客様も最高、社員も最高、友達も最高」と語る高木さんが、満ち足りた状態にあってもなお挑戦を続ける理由に迫ります。事業の成長を支える組織づくり、メンタルの整え方、そして学び続ける姿勢の背景にある考え方まで。熱量と実践知が詰まった内容を、ぜひ最後までご堪能ください。 #ビジネス #マネジメント #キャリア #ブランディング #経営 ■髙木雅之 (たかぎまさゆき) プロフィール 高校卒業後に受講した『可能思考研修』をきっかけに「自分で何かを創り出したい」とい う思いを抱き、大学時代にはスポーツサークルを立ち上げて約 50 名の仲間を束ねるなど、若くしてリーダーシップを発揮。大学卒業後はサービス業のプロデュース会社で数年間勤務し、最優秀店舗賞を獲得するなど現場で実績を重ねたのち、タカギ産業へ入社。東京での新規開拓や東京支店の立ち上げに携わり、営業の最前線で経験を積む。2009 年に代表取締役社長に就任してからは、業務用弁当箱・使い捨て容器の専業メーカーとして培ってきたノウハウを基盤に、「誇りと使命を持ち、たくさんの喜びを咲顔の器で包みたい」という企業理念のもと、お客様と社員の双方を咲顔(えがお)にする経営と、人間性の良さを軸にした組織づくりに取り組んでいる。 タカギ産業株式会社 HP→ https://www.mc-takagi.co.jp/ 人材開発推進機構 → https://www.hrdo-official.com/
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    50 m
  • #11 「ケイソウシャ式“テキストコミュニケーション”とは?」
    Dec 10 2025
    『ケイソウシャ式“テキストコミュニケーション”とは・・「“喋るように”打てるようにする次世代コミュニケーションツールだ」』 メールをもらった直後に電話を受けるのは、迷惑?丁寧?そんな疑問から始まった今回のレディオ。 距離感や、心地よいコミュニケーションのかたちについて、皆さんはどう感じられるでしょうか? この回では、「どこまでが丁寧で、どこからがやりすぎなのか」「AI時代のコミュニケーションで、人間にしかできないことは何か」 例えばそんなトピックについてトークしています。 マナーは「正解」を暗記することではなく、相手との関係性や、その場の温度感を汲み取る感性なのかもしれません。 #ビジネス #マネジメント #キャリア #ブランディング #経営 #テキストコミュニケーション ■stand.fmだけでなく各Podcastでも配信中! https://linktr.ee/keisosha ■二村康太 プロフィール 1978年生まれ。『経営のための創造社』『ラム』という二つのプロデューサー企業を経営。受託のブランディング支援業務、教育事業、自社IP事業の3軸で事業を展開する。 ブログ→ https://note.com/jillfuta YouTube→ https://www.youtube.com/@miraken_nippori ■東良 亮 プロフィール 1986年生まれ。2020年2月に『株式会社 創生アドバイザリー』を創業。主に年商5億~50億の中小中堅企業やベンチャー・スタートアップの経営支援を生業とする。 ブログ→ https://note.com/sousei_advisrory HP→ https://sousei-advisory.com/
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    33 m
  • #10 「ケイソウシャ式“多様性”とは?」
    Nov 26 2025
    あえて先にネタバレをします。 ケイソウシャ式“多様性”とは「あなたの身近な人を尊重することから始まる」 です。 今回は、ビジネスと非ビジネスの両側面から“多様性”を見つめました。 「みんな違って、みんないい」と言われる今と、「みんな同じがいい」とされていたかつての価値観。 組織の目的によって、多様性の許容量はどう変わるのか。 そして、一人ひとりのプライオリティと個の尊重のあいだに生まれる、あの小さなギャップをどう扱うべきなのか。 答えのないテーマだからこそ、 今回もケイソウシャ式に、ひとつの“定義”を置いてみました。 #ビジネス #マネジメント #キャリア #ブランディング #経営 #多様性 ■stand.fmだけでなく各Podcastでも配信中! https://linktr.ee/keisosha ■二村康太 プロフィール 1978年生まれ。『経営のための創造社』『ラム』という二つのプロデューサー企業を経営。受託のブランディング支援業務、教育事業、自社IP事業の3軸で事業を展開する。 ブログ→ https://note.com/jillfuta YouTube→ https://www.youtube.com/@miraken_nippori ■東良 亮 プロフィール 1986年生まれ。2020年2月に『株式会社 創生アドバイザリー』を創業。主に年商5億~50億の中小中堅企業やベンチャー・スタートアップの経営支援を生業とする。 ブログ→ https://note.com/sousei_advisrory HP→ https://sousei-advisory.com/
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