スウェーデン文化コーヒータイム"FIKA"と会話表現"Vill du ha kaffe?"(ネイティブ発音付き) Podcast Por  arte de portada

スウェーデン文化コーヒータイム"FIKA"と会話表現"Vill du ha kaffe?"(ネイティブ発音付き)

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(*ネイティブ発音付き)

スウェーデンと言えば、"FIKA"。

お土産屋さんでも"FIKA"と書かれたグッズが売られています。


"FIKA"は、辞書で調べると「コーヒー、お茶」あるいは「コーヒーを飲む」と出てきます。

しかし、日常でこの単語が使われたら、いわゆるコーヒータイム(コーヒーブレイク)、つまりは、コーヒーやお茶を楽しみながらホッと一息つくような休憩や、友人とおしゃべりするような時間がイメージできます。


日本語で言うと「お茶する」というのが、しっくりくるかと思います。(1人でも、誰かと一緒でも。)


"FIKA"のときに使われる、少しカジュアルな表現を4つご紹介しています。


エピソード内に出てきた単語や表現:

fika(名詞)「コーヒー、お茶」

fika(動詞)「コーヒーを飲む(お茶する)」


Vill du ha kaffe?「コーヒー欲しい?」

Ska vi fika?「Fikaしますか?」

Påtår?「もう1杯どう?(おかわりどう?)」

Ja, tack.「ちょうだい」

Nej, det är bra.「いや、もう大丈夫(いらないよ)」


"Det är bra."は、直訳で「それは良い」ということですが、日常会話で、断るときに使われることがあります。

おかわりのことは、他にpåfyllningとも言います。


<今日の日付・スペル>

"tisdag"…「火曜日」

"trettonde"…「13日、13番目(序数の13)」

"januari"…「1月」

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